疲れたよー
ようやく旅から帰ってきました。1週間で3000キロくらい走ってしまった。ガソリン高いのにね。

ようやく旅から帰ってきました。1週間で3000キロくらい走ってしまった。ガソリン高いのにね。
今日もどぜうが水槽から飛び出していた。そして、ご臨終。アーメン! どうして、ここに来てどぜうが水槽から頻繁に飛び出すようになったのだろう? 誰かおせーて!
さて、明日というか、今日というか、旅に出ます。しばらく… 約1週間…
ケータイ電話が繋がりにくいところにいますので、あしからず…
世の中の常識というのは、いろいろと覆されていくものですね。その昔は炭酸飲料、特にコーラなんて骨が溶けるから飲んではいけないと言われていた世代のオイラにとって、最近のスポーツシーンでは試合中に炭酸飲料を飲むのが信じられなかった。しかし、最近では、この炭酸が疲れて溜まった乳酸を分解する作用があるということになっている。だから、サッカーのワールドカップでも選手は試合中も炭酸飲みまくり? ツールドフランスなどの選手も飲みまくり、スポーツシーンでは水分補給に炭酸飲料は当たり前の時代になっているのでした。いつの間にか…
まぁ、そういうことで最近はオイラも運動の後には炭酸飲料を飲んでみることにしているが、その効果はテキメン! と言いたいところだが、やっている運動のレベルが低過ぎるのか、オイラの肉体が弱過ぎるのか、わからないが、いまのところ特別に乳酸が分解されていることを体感できてはいない。やはり、運動中に飲まないとダメなのか? そんなことを考えている今日この頃。ちなみにオイラが愛飲しているのはキリンのヌーダ。
コイツはカロリーゼロのまったく甘くないクールな炭酸飲料。聞くところによるとサッカーワールドカップの公式認定飲料だった? らしい。だから、今日もコイツを飲んでナイスシュートを決めてやるのだ!
先日、といっても5月の話である。ジャンキーズの小倉さんと手賀沼に取材に行ったとき、ドシャローを攻める小倉さんにエレキを壊された。壊されたのはエレキをボートに取り付けるクランプの部分。ミンコタはプラスチックなので破損する。別に壊れるのは物体である以上仕方がないことであるが、その後がいただけない。
以前、トップ堂誌面でもミンコタのエレキはいいよ! なんて紹介したことがあるが、性能、使い心地は素晴らしいと思っている。しかし、今回壊れたエレキを修理に出してガッカリした。それは修理に時間がかかりすぎること。
5月の末に修理に出したのだが、上がってきたのは8月の中旬だ。これには正直参った。普通の釣り人であれば、エレキなんて1台しか持っていない。トップウォーターの最盛期にエレキを使って釣りができないということは非常に困る。このような経験をすると、普通の人であれば、次に買い換えようと思ったときに間違いなく、他のメーカーのモノを選んでしまうだろう。アフターサービスが迅速、丁寧であることが、メーカーの信頼を築くのではないの? と思った今日この頃であーる。
昨年から飼育しているタナゴはノーテンキに元気ハツラツ。タナゴとひと口に言っても種類はたくさん。オイラが飼っているのは中国産のタイリクバラタナゴ。見た目はとてもキレイで、タナゴと呼ばれているほとんどがタイリクバラタナゴかもしれない。
ひと月前ほどから、水槽のコケがなかなかキレイにならないので、イシマキガイというヤツを投入。すると、コケがみるみるキレイになる。そもそもコケが発生すること自体が、水のバランスが悪い証拠なのだが、なんとなくではあるが、原因はわかっている。でも、面倒くさいので改善していない。
いまとなっては、イシマキガイがコケを食む姿を見るのが楽しみ。洗剤で洗っても落ちなかったコケも食ってくれるイシマキガイは偉大なのである。
お盆休みいかがお過ごしですか? 小泉首相は最後までハラハラさせてくれますね。
さて、8月に入ってから取材がない日は朝はスポーツジムでマシン&プール、夜は近所をジョグorゴルフ打ちっぱなしの日々。遅ればせながら夏モテボデーを目指している今日この頃なのであーる。で、困ったことにというか、うらめしいというか、例年恒例なのだが、夜、というか深夜のジョグの最中、カーセクースのカップルがオイラは走り近づくと慌てている姿を目撃すること多々あり。少子化対策はカーセクース奨励?
今日は約10日ぶりに水槽の水換え。するとどぜうが大暴れ! 水槽から飛び出すこと数回。捕まえて水槽に戻すこと数回。そして、数時間後どぜうの姿を見てみると、表面が爛れている。ヤケド状態なのでしょうか? 体力を回復させるにはメシ、ということで、エサを与えてみるが、いつもの食いっぷりではない。やはり調子が悪いのでしょう。しばらく様子見ですね。黙祷!
今朝はスポーツ紙、ワイドショーなどでは、昨日の亀田VSランダエタの勝敗の行方をめぐって??????? が並んだ。個人的には本当に試合の内容はどうであれ、判定に愕然とした。仕事の都合で1Rから観ることはできなかったが、はっきりいって亀田は負けだ。TBSの仕業か、協栄ジム仕業か、本当にがっかりした。やっちゃった! そんな感じだった。
ボクシングの試合は世界戦レベルでなくても、興行の主催するジム側の選手の判定が有利になる傾向がある。そもそもそんなことがあること事態がおかしなことなのだが、それは関係者も選手もわかって戦っている。だから、主催ジムではない選手は僅差の判定では負ける可能性を承知している。要するにKOするか、大差の判定にしなければならない。
世の中はウソやインチキだらけだ。たぶんオレもたくさんのウソやインチキに騙されて生きているし、そのウソやインチキを本当のことであるかのように思っていることがたくさんあるはず。皆さんもウソやインチキに騙されないように気をつけてください。