文具新刊情報2

文具新刊情報

文具新刊情報3

LAMY noto Special Edition


  • auのデザイン携帯 INFOBAR や、プラスマイナスゼロのデザイン家電などで有名なデザイナー、深澤直人氏がデザインしたラミーのボールペン「noto」。
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GANZO×趣味の文具箱 マエストロ 4本挿しペンケース


  • 革製品の老舗ブランドGANZOの「マエストロ ペンケース」の「趣味の文具箱」オリジナルモデルです。
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ジョッター付名刺入れ


  • こだわり派の為の上質な名刺入れが誕生 GANZO×趣味の文具箱 ジョッター付名刺入れ
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「paire(ペール)」<M>


  • サイドリバー オリジナル クオバディス&ロディアカバー「paire(ペール)」<M>
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現代の名工



  • 長原宣義氏「現代の名工」に! セーラー 現代の名工 受賞記念 万年筆

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bindmanバインダー



  • bindman(バインドマン) 書類を扱うハードな現場で磨かれた、“プロ御用達”のバインダー

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atmosphere デザイン・グローブ



  • 海の青、陸地の緑や茶色に塗り分けられた従来の地球儀とはまた違った、メタリック調の球体は、モダンなインテリアアイテムとして、貴方の部屋をお洒落にまた知的に彩ります。

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ペンファイルブックA5

ペンファイルブック



  • REAL PRODUCE×PORTER ペンファイルブック限定レッド鮮やかなレッドのスペシャルカラーバージョンはサイドリバーだけ!

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セーラー プロフェッショナルギアスリム



  • スリムで軽量の「プロフェッショナルギアスリム」に、文具の人気雑誌「趣味の文具箱」特別モデルが登場です。

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ステュディオ パールホワイト



  • 重量感のある少し太めのボディとプロペラ型のユニークなクリップが特徴の「ステュディオ」に、この季節らしい限定カラー“パールホワイト”が登場です。

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ディヴィーナ ブラック

セーラー 還暦万年筆


  • あのペンドクター・川口明弘氏が還暦を迎えるにあたり、長年に渡るお客様の声を集約しプロデュースした、その名も「還暦万年筆」が登場です。

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ロディアNo.11カバー「minimo」


  • ロディアNo.11カバー「minimo」
    目指したのは「最も小さく・最もオシャレ」!

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GANZO文庫カバー


  • GANZO×趣味の文具箱A6レザーカバー
    オールデンの靴でも有名な米ホーウィン社のシェルコードバンを表革に使用した最上級のカバー。
    A6サイズのため、文庫カバーやA6ノートのカバーとして利用でき、普通の本やノートを一瞬にして洗練された大人の持ち物に変身させてくれます。

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Desk Bag


  • 「Desk Bag A4」
    “机の上を持ち歩く”。そんなコンセプトの素敵なバッグが出来上がりました。
    普段机の上に置いているものがそのまま入れられるようなポケットなどを、敢えてバッグの外側にデザインしました。

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ARTPHEREスケッチバッグダレス



  • REAL PRODUCE×PORTER ペンファイルブック 鮮やかなレッド、シックなブルーのスペシャルカラーバージョンはサイドリバーだけ【各色50個】

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ペンショーケース


  • サイドリバーオリジナル ペンショーケース
    素材はアクリル製。背面にミラー板を張ることが出来、美しいペンの姿を高級店や博物館の陳列のように映し出すことができます。

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Paperblanks


  • 『Paperblanks』
    まるで中世ヨーロッパの古い装丁本のようなノートで、デザインも様々なタイプのものが豊富にあり、おもわずどれにするか迷ってしまう程。眺めていると全部揃えたくなってしまう・・・。

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オリジナル文具開発中!

2007年12月 4日 (火)

セーラー「限定ブルー」第二弾、遂に登場です!

皆様、こんな時間になってしまいましたが、セーラー「プロフェッショナルギアミニ長刀研ぎ『趣味の文具箱』限定ブルー」に続く、第二弾、ようやく登場です。

第二弾は・・・これです!
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・・・といっても、これだけではよく判らないと思いますので、ご説明を。

*ベースモデルは、スリムで軽く手軽に使える「プロフェッショナルギアスリム」。
*ペン先は、今回はノーマルタイプの細字です。
*プロギアミニの時と同様、リングやクリップはこのブルーと相性の良いシルバーです。

前回は、コンパクトなプロギアミニに、長原さんの「長刀研ぎ」と、“特殊”とまではいかないまでも、かなり個性ある万年筆で、お値段もそれなりのものでした。
今回は、長年色々な万年筆を愛用されている方々だけでなく、「万年筆を一本持ってみようかな・・」という方でも気軽に使っていただけるようなものにしようと考えました。(..価格も頑張ってみました..)

ペン先を細字にしたのは、セーラーのペンドクター・川口明弘さんが常々「美しい日本語を書きやすいのは細字」とおっしゃっていて、これは人それぞれの好みがあることだと思いますが、僕も普段手帳やノートに漢字を書くのには、細字や極細が使いやすいのでは、と考えたからです。

また、今回は、ペン先が標準的なものである代わりにといっては何ですが、軸色以外にも「ブルー」を楽しんでいただこうと、セーラーのインクブレンダーとしておなじみの石丸治さんに、「限定ブルー」をイメージしたオリジナルインクを作っていただき、付属品として一瓶付けさせていただきます。プロギアスリムには、このインクを使っていただくためのコンバーターも装着しています。

インクの調合をお願いする際、出来るだけこの「限定ブルー」の色に近い感じを出せないか、と色々考え、また石丸さんとも相談しました。
「限定ブルー」に光が当った時に奥に光る明るい青を感じさせつつ、この万年筆のコンセプトである「普段使いの一本としてガンガン使ってほしい」という目的にあうよう、明るすぎない、かといって暗い感じにもならない濃紺をお願いします!と、無理難題をお願いした結果、頭を悩ませつつ石丸さんが作り上げてくれたのが、このインクです。
(詳しくは商品紹介ページの筆記サンプルをご覧ください。とはいえ、Webの悲しさや、実際の色よりも若干明るく映っているかもしれません。また、書く紙によっても微妙に違いますしね。)

そして、他にもまだ付属するものが!

最初の写真で気になった方もいらっしゃると思いますが、今回、セーラー万年筆創業当時のポスターを表紙にしたA5メモ用紙が一冊付いています。(現時点では非売品のものだそうです。)
船乗りが万年筆にまたがり、セーラーの万年筆を海を越えて世界中に広めることをイメージしたものだそうで、その表情はかわいらしくユーモラスです。(中は、2mm方眼です。)

この「プロフェッショナルスリム『趣味の文具箱』限定ブルー」とインク・メモのセットは、前回よりも少なくて恐縮ですが、限定150セットです。 価格は、11,760円(税込)です。
(現在セーラーさんにて生産中で、入荷は12月下旬を予定しています。)

本日から、こちらのページでご注文を受け付けています。
(商品紹介ページの「ご購入はこちら」から先は、サイドリバーの楽天市場店に遷移します。)

12月に入り、ネオンがきらめくこの季節、ご自分へのプレゼント・お年玉としての他、大切な方へのギフトにも最適だと思います。

ケースには、これまたブルーのリボンをかけてお届けします。
(サイドリバーからのささやかな贈り物としての気持ちを込めて。)

煌めく濃紺の軸色とペン先から生まれてくる紺色の文字を是非お楽しみください。

では、こちらからどうぞ。

2007年11月11日 (日)

セーラー “限定ブルー”第二弾 企画進行中です!

今日2つ目のエントリーです。

おかげさまで10月に完売となった「セーラープロフェッショナルギアミニ 趣味の文具箱 限定ブルー 長刀研ぎ」

きらめく濃紺の“限定ブルー”がとても好評で、「求めていたのはまさにこれ!」といった、とても嬉しいお声もいただきました。

そんな美しい“限定ブルー”の万年筆を、万年筆愛好家の方々に加え、「初めて万年筆を使おうと思うのだけれど・・・」という方々まで広くお使いいただけるよう、“限定ブルー”第二弾の企画を進めています。

今回は、“限定ブルー”のような“色”の魅力を、ペン軸だけでなくインクでも感じていただこうと、セーラー万年筆のインクブレンダー・石丸さんに、“限定ブルー”の軸をイメージしたオリジナルインクを作ってもらいました。

「万年筆の字らしい濃紺、けれど暗くない、この軸のような紺色って出来ますか?」という無理難題(?)に一生懸命頭を悩まして作ってくださいました。

試しに自分の“限定ブルー”に入れて書いてみたところ、手に握った濃紺の軸から流れ出たかのような、綺麗な線がペン先から現れてきました。

インクの色の楽しみも味わえるよう、次のモデルは、コンバーターが使えるものに。
万年筆とコンバーター、オリジナルインク1瓶に、とっておきの“贈り物”も付けて、今度は1万円ちょっとの価格になる予定です。最初の1本、普段使いの1本として、いつも使ってもらいたい、という気持ちを込めて。

登場は、12月上旬が目標。ちょっと早めのクリスマスプレゼントとなるよう、セーラーさんに頑張って作ってもらっていますので、あと1ヶ月、楽しみにしていてくださいね!

2007年10月25日 (木)

WILDSWANS ~「欲しい」から生まれる新しい文具(その2)

以前お知らせした「WILDSWANSの新しい文具」企画の進行状況です。

実施中のアンケートにお寄せいただいている皆さんのご意見も参考にしながら、いくつかの「新しい文具」の試作を始めています。

今日はその中から、「マルチスタンド」の試作品1号をご紹介します。
Entry13

上のイラストを基に、実際に革とキャンバス地にしてみると、このようになりました。
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少し厚手の革をくねくねと曲げてキャンバス地の台座に縫い付けてあるという、シンプルながらユニークな形状のスタンドになっています。

実際に物を置いてみると・・・・・・こんな感じです。
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置いたものは、
 ・携帯電話
 ・ロディアNo.11メモ
 ・ususボールペン
 ・消しゴム
 ・DM封筒
 ・DMハガキ

手前の溝は間が数cmあるので、ご覧のように携帯電話を挿したり、ロディアメモやペンを立てかけたりできます。
奥の部分は、革の丸みを活かして薄い物が挟めるようになっているので、封筒やハガキなどを数枚挿しこんでおくことができます。

デスクトップに置くレタースタンドのようなものは、プラスティックや金属のものが多いですが、それらにはない革の質感が活かされた、「新しい文具」になっているのではないかと思うのですが、皆さんはどう思いますか?

他のアイテム含めて、どうしたら便利かつ革ならでは、の文具になるか、日々検討を続けていますので、皆さんの「欲しい!から生まれる文具」へのアイデアをお寄せください。

また、これらのアイテムを「実際に使ってみたい!」という方は、こちらの「モニター募集」へお申込みください。

あなたの手で、是非ユニークな「新しい文具」を生み出してください!!

2007年10月16日 (火)

WILDSWANS ~「欲しい」から生まれる新しい文具

今日は、皆様のお知恵を是非お寄せください!という投稿です。

こだわりの革職人3兄弟がスタートさせ、至高の革製品を作り続ける「WILDSWANS」さんと雑誌「RealDesign(本日10/16発売!)」がコラボレーションして、今、「新しい文具」を開発しています!

第一弾は、WILDSWANS&RealDesignが、「どこまでも潔く、妥協なく、存在感のある革、『リアル・レザーコレクション』」と銘打って誕生させた、“まさに革の塊”とも言うべきアイテム達。

普通であれば、木や金属などの異素材に革を張り合わせて作るようなところを、分厚い革を何層にも積み重ね、外も中も「総革仕様」で作り上げました。

実物を見ると、「えっ? これが革?」と一瞬思ってしまうほどのインパクトが。
でも、触ってみると、やはり感触の良い「革」で出来ていることを実感します。

WILDSWANSさん曰く、「通常の革製品の加工技術では太刀打ちできず、様々な職人達から意見を集めようやく完成できた。」とのこと。 何でも京都の宮大工まで訪ねたとか・・・

こんな革製品、見たことない!の「リアル・レザーコレクション」、必見です!
(掲載ページのご案内は、記事の最後でご紹介しますので、このまま読み進めてください。)

そして、皆様のご意見をいただきたいのが、第二弾の「『欲しい』から生まれる新しい文具」です。

WILDSWANSから新しく登場するブランド「LAVORO DI PASSAGIO(ラヴォーロ・ディ・パッサージョ)」。イタリア語で「通過していく仕事」を意味するこの言葉は、仕事にまつわる流動性を表現しています。そう、仕事は常に動いていて、それに合わせてデスクトップの仕事道具も動いているはず。LAVORO DI PASSAGIOのアイテムは、その「デスクトップの動き」をプロデュースするものを目指しています。

今回、機能性を重視したこの新ブランド立ち上げにあたり、文具ユーザーの皆様のご意見を取り入れ、製品群を完成させたい、との思いの下、デザイナーの平出さん・鈴木さんが描いたベースデザインへの意見をアンケートで募集しています。

また、ベース案のサンプルのモニターもあわせて募集中!

さあ、貴方も、「新しい文具」のプロダクト・デザインに一役買ってみませんか?!

このWILDSWANSさんとの企画・第一弾&第二弾へは、
サイドリバー・文具トップページの右にあるバナー(デザイナーお二人の写真)
「「欲しい」から生まれる新しい文具」 ワイルドスワンズの挑戦」
 から
アクセスしてください。


皆様のたくさんのご意見や、思わず、あっ!というようなアイデア、お待ちしています!

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2007年10月 6日 (土)

「セーラープロフェッショナルギアミニ・限定ブルー」完売記念商品、作ってます!

おかげさまで、“きらめく青の長刀研ぎ”「セーラープロフェッショナルギアミニ 趣味の文具箱 限定ブルー」が300本完売となりました!!

ご購入いただいたお客様、誠にありがとうございました!
ご購入を考えられていたのに間に合わなかった方、申し訳ございません。

実は、もう既に次のオリジナル万年筆の開発に取りかかっています。
年内には皆様に披露できると思いますので、お楽しみに!

また、今回のプロギアミニ限定ブルー完売を記念し、この万年筆専用のペンシースを作っています。
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製作していただいているのは、手作りに徹底的にこだわる革職人として注目を浴びているTAKUYAさんです。
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今日、工房にお邪魔して、最終的な詰めを行ってきました。
ちょっとだけお見せすると・・・

その1.クリップが当るところは、やっぱりリザード
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TAKUYAさんの作品達をご覧になったことがある方々はご存知かと思いますが、ペンを出し入れする際にクリップがはまる部分には、当りに強いリザード(トカゲ)革を使用します。
色は、ステッチとあわせて綺麗なターコイズブルー。
このステッチも、あくまで手縫いにこだわるTAKUYAさんならではの仕上がりです。

その2.アクセントのメダリオン
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ペンシースの先には、ご覧のようなメダリオンが入ります。
さりげない大きさながら、入れるだけでペンシース全体に表情が出ました。

このペンシースのテーマは、“ペンを美しく見せるペンシース”。

ペンシースというとペンを収納するものですが、この作品は、光の加減で微妙に変化する「限定ブルー」とシルバーの組みあわせの妙や、ギアミニの丸みを帯びたフォルムといった特徴を、「収納していても感じられる、見せられる(魅せられる)」、ということをコンセプトにしました。
その全容は、このブログで近々明らかになりますので、ご期待ください!

2007年9月 9日 (日)

ビジネスでもカジュアルでも使える「マルチライティングケース」詳報掲載!

先日(9/1)、第一報をお知らせした、「ビジネスでもカジュアルでも使える『マルチライティングケース』、詳しい情報をサイドリバーWebサイトで公開しました!

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大きさは携帯性に優れたA5サイズ。コンパクトながら、書くために必要な全ての道具を揃えておくことができます。

最大の特徴は使い手のアイデア次第でフレキシブルに使えること。

ビジネスシーンで手帳代わりに使うもよし、スケッチブックを挟んで休日にスケッチを楽しむもよし。封筒と便箋をセットしておいて、大切な人に手紙を宛てたいときに机から引っ張り出す、そんな使い方にもオススメです。

濃淡のついたレザーに遊び心あるステッチが効いた、ビジネスとプライベートどちらにも使いたくなるマルチパーパス仕様のこのライティングケース、使い手次第で多用途に使える工夫が随所に施されたサイドリバーだけの限定商品です。

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シーンや用途にあわせ、それぞれのところに何をセットするかは貴方次第。
パッと机上に広げた瞬間、人々の目を惹くことでしょう。

ありそうでなかった、“バッグのようなライティングケース”です。

価格:各色とも24,000円
発売:9月18日(火)


乞うご期待!

※.9/1の第一報で、「9月11日(火)発売」とお知らせしましたが、
  「9月18日(火)」の間違いです。 お詫びして訂正いたします。

2007年9月 8日 (土)

な、何だ? これは?!(その2) ~アクリル製ペンショーケース、来週発売!~

お待たせしました!

先日このカテゴリーでお知らせした例のアイテム、いよいよ来週末に発売開始
予定です。

「ペンショーケース」:愛用のペン達を机上に飾るのに最適な専用ショーケース。

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素材はアクリル製。背面にミラー板を張ることが出来、美しいペンの姿を
高級店や博物館の陳列のように映し出すことができます。

段数はご覧の通り4段です。このケース台座部(奥行61mm)で安定する高さと
なっています。
(とはいえ、大事なペンを取る際など転倒にはご注意くださいね。)

ケース正面には蓋を設けず、ご愛用のペンを飾るだけでなく、すぐに手に取って
いただけるようになっています。

ペンを支える台座部もアクリル製で、幅30mm・高さ6mm と、陳列の邪魔に
ならない程度の大きさ・形状にしました。
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また、このペン台座(4つ)は、下に両面テープを貼った単体の状態でお届けします
ので、貴方が飾られるペンの長さやバランスに応じて、各棚のお好きな位置に取り
付けていただくことができます。
一部の棚は「台座をつけずに小物を飾る」などの使い方もできますね。
(各棚の厚さは約2mm です。置く物の重量にはお気をつけください。
 正直、“中段にボトルインク”、は棚がたわむと思います...)

ショーケース本体の台座部は、左右が棚幅を同じになっているため、飾られる
ペンの本数によって、1個(4本)⇒2個(8本)⇒3個(12本)、と綺麗に横に並べて
増やしていくことができます。
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サイズ:
 ・本体外寸:幅176mm  高さ270mm  奥行61mm(ショーケース台座部)
 ・棚内寸:幅165mm  高さ 58mm  奥行41mm(ミラー板貼付時)
 ・棚板:厚さ 2mm(小物等ある程度重いものを置く際はご注意ください。)
 ・ペン台座:幅 30mm  高さ  6mm  奥行21mm

数量:
 初回生産数は20個です。
 (生産に2~3週間ほどかかりますので、9月末入荷予定です。)

価格:
 5,600円(税込) (予価)
    ・・・アクリル加工を出来るだけシンプルにするなどして、
      ナントカ5,000円台に出来ました!

発売は9/14(金)を予定しています。
このブログが入口となりますので、チェックしてみてください。

お楽しみに!

2007年9月 7日 (金)

“机の上”を持ち歩く(2)

詳報です。(ごめんなさい。1日遅くなってしまいました、と書いているうちにまた日付が変わってしまいました。)

「DeskBag」とは・・・これです!
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ご覧のとおり、フェルト製の手提げバッグ、というのが正体。

“机の上を持ち歩く”というのは、バッグの外側に付いている各種ポケットのこと。
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・一番左には、文庫本が入るサイズのポケットがついています。
・中央には、ペン挿しが2本。(左が細め、右が太め、となっています。)
・右上は、携帯電話を入れておくのにちょうど良いサイズのポケットです。
・右下には、メモなどの薄いものを入れておくポケットも。
 (写真からは解りづらいですが、中央で2つに区切られています。)
・左上には、革に「A4 DESK BAG」と刻印されたチョコ色のタグが付いています。

すっぽり収まる大きさです。
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マチの厚さは、外寸で約10cmほど。
よくあるフェルトのバッグは、底だけに芯が入っているものが多いですが、
このバッグは、(ポケットがついている)正面と裏側の面にも芯が入っていて、
フェルト製ながら、少しカッチリした作りになっています。

色もシックで大人らしいため、プライベートユースだけでなく、ビジネスカジュアル
として、この冬の“ウォームビズ”スタイルにもマッチします。

実は、この3つのうちのモスグリーン(左)とネイビー(中央)、サイドリバーだけの
限定カラーとして、ユルリクさんに特別に作ってもらいました!
(ユルリクさんが展開している通常カラーは、グレー(右)とレッドの2色。)

モスグリーン、ネイビーとも、これからのシーズンに使うにはもってこいのカラー。
チョコ色の革製タグとのコンビネーションもバッチリな色です。
女性の方はもちろん、男性の方が持ってもとても似合うバッグです。

発売は、9/14(金)を予定しています。
1品1品手作りのため、1ヶ月に生産できる数が限られていますので、
発売後は是非お早めにGetしてくださいね。

来週末をお楽しみに!!

2007年9月 4日 (火)

“机の上”を持ち歩く(1)

9月に入ったのに、まだまだ暑い日が続きますね。皆様お体はだいじょうぶでしょうか?

しかもこの“酷暑”の勢いそのままに台風シーズンに突入してしまいそうな感じですね。
今週末、お気をつけください。

さて、あまりに暑いので、話題だけでも「秋」のお話を。

“食欲の秋”、“スポーツの秋”、“芸術の秋”、“読書の秋”等々いろいろありますが、
“ファッションの秋”というのもありますね。
洋服や鞄、靴、雑貨小物に関して、色、素材や質感の同じものや違うもの、様々な種類
・組み合わせが楽しめる季節ですね。

サイドリバーでも、秋冬にぴったりの色と素材を持ったバッグをもうすぐ発売します!

「“机の上”を持ち歩く」をコンセプトにした、その名も「DeskBag」というアイテムです。
yuruliku さんというブランドとのコラボによるサイドリバー限定カラーを用意しています。

どんな色・素材かは・・・明日のお楽しみです。


2007年9月 1日 (土)

ビジネスでもカジュアルでも使える「マルチライティングケース」まもなく登場!

《サイドリバーオリジナル文具 開発レポート》

A5サイズのノートパッドといろいろな小物を一緒に携帯できる、
名づけて「マルチライティングケース」まもなく登場します!

微妙に濃淡をつけ染めた牛革にさりげなくステッチを効かせ、ビジネスユース、
カジュアルユースのどちらでもOKの“マルチパーパスなケース”です。


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◇ビジネスユース
には、
  ・中央にA5サイズのロディアNo.16を入れ、左ポケットにはMOLESKINの
   ポケットダイアリー
、あるいはさりげなくデザインにこだわった電卓を。 
   また、左上のミニポケットには、付箋やクリップ、USBメモリなどを常備。


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◇カジュアルユースには、
  ・中央に便箋、右ポケットに封筒を入れて、愛用の万年筆とともに手紙を
   書きにいつもの喫茶店へ。 
   左ポケットには読みかけの文庫、ミニポケットには切手や栞を入れて。


シーンや用途にあわせ、何をセットするかは貴方次第。
すっと机上に広げ、他の人と差をつけましょう。

ありそうでなかった、“バッグのようなライティングケース”です。

カラー
は、ブラックブラウンオレンジネイビー、の4色展開。
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只今、9/11(火)発売に向け、いよいよ最終コーナーを周ったところです。
発売前に、再度このブログで詳細をご紹介しますので、お楽しみに!

 

2007年8月31日 (金)

な、何だ? これは?!(その1)

《サイドリバーオリジナル文具 開発レポート》

Bung_070830_clearcase_04

ご愛用の万年筆達を、こんな風に机上で愛でてみませんか?

サイドリバーオリジナルの鏡張り「アクリルペンショーケース」、まもなく完成です!

詳細は来週に!!

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    フィレンツェとイタリア車をこよなく愛するデザイナーが作った “伊達男御用達のペン” ジュリアーノ・マッツォーリ登場!!

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ヴァルドマン バロン 3in1


  • あのヴァルドマン「バロン」が万年筆に変わる! “3in1” 限定50セット発売

    人気シリーズ「バロン」ローラーボールに、従来付属のボールペンに加え、何と万年筆のペン先も加えた、名づけて「ヴァルドマン バロン 3in1」が、サイドリバー1周年記念の限定モデルとして登場!

    詳細はこちら>>

『ペン先コレクションセット』


  • セーラー ペン先コレクションセット
    「研ぎの神様」長原宣義・幸夫氏によるセーラー万年筆の究極のペン先コレクションです。 長刀研ぎをはじめ、エンペラー、コンコルドなど、神業で研がれたペン先が一挙に体感できる夢のような贅沢セットを豪華な桐箱に詰めてご提供します。
    ※.受注生産品。

    詳細はこちら>>

カランダッシュインクコレクション


  • カランダッシュ インクコレクション
    ペン先から溢れ出る美しき自然の色達
    "万年筆を使いたくなる艶色インク"

    詳細はこちら>>

『旅の書斎』


  • 上質ヌメ革ケース入り水彩セット『旅の書斎』登場!

    旅先で見つけた素敵な風景や想い出を、かつて名画家達が愛用した紙と絵具で淡い水彩画に描いてゆく・・・
    このケースを開いた場所が、あなただけの「旅の書斎」です。
    詳細はこちら>>