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先週の月曜日に「サラダはポテトか、マカロニか?」という崇高な疑問を投げかけましたが、その後の調査では残念ながらマカロニサラダの支持率が急落しています(^^;)
当初の予想通り「どっちも好き」という人が大半なのですが、そんな人でもどっちかひとつを選ぶならポテサラという人が圧倒的で、マカロニのほうが好きと答えた人はたったの1名(ボクと同年代のおじさんです)でありました。この支持率の低さは予想できませんでしたね~。
ちなみにスーパーの潜入操作では優劣はわかりませんでしたが、新たな事実としてポテサラとマカロニが半々に入っているパックを発見しました。さらに、横浜のSさんからの極秘情報によると、『マカロニ入りのポテトサラダ』を出す居酒屋もあるそうで、極秘画像も手に入れました。なるほど、そういう手があったか・・・今度はこれも試してみます。
飲み友達の石崎竜夫さんから、富岡八幡宮のお守りをいただきました。釣行安全と大漁祈願の、まさに釣り人用スペシャルバージョンです。お札には金色のハリまであしらわれていました。
富岡八幡宮にはボクもちょっと前に取材で行ったんですが、そのときはこれは売ってなくて、勾玉の波除と七福神のキーホルダーを買ってきました(もうひとつ、大漁旗も買いましたが、これは今月号の読者プレゼントにしました)。
それから、年末に伊勢神宮にお参りした時も、海上安全と大漁を祈願してお札を買ってきました。お守りフェチですね。
正月には自ら『海上安全』の書初めもしたわけですから、今年のボクの釣りは安泰が約束されたようなものです。長いこと『荒れ男』『嵐を呼ぶおじさん』などと呼ばれて来たボクですが、それも今日限りで返上です。おそらく今年はナギに恵まれるに違いありません(^^)v
あんまりいろんなお札がありすぎるとご利益が薄れてしまう気がしないでもありませんが、こうしておけば仮に海が荒れることがあってもどこのお守りのせいだかわからないというのがミソですね。
以上、高橋大河の2009年お守りコレクションでした。
・・・というわけで東山湖に着いたボクは、早速事務所に行って入漁券(釣りをするためのライセンス)を購入しました。一日の料金は4500円です。
カッコいいでしょ?(^^)
ボクの荷物はいつもの通りコンパクト。防寒は出来るだけインナー(肌着)で対処して着膨れしないよう注意し、上にはおる防寒着はできるだけ着て行ってしまう。あとはパックロッドとリール、ルアー、偏光グラスなどの小物をササッと詰めれば完成です。
この中に釣具、防寒ズボン、弁当、タオルなどすべて入っています。
おっと、忘れてはいけない持ち物がもうひとつありました。ウィスキーのポケット瓶です。昨日も御殿場は寒かったんですが、冬の釣りにこれがあると、体の中からグッと暖まるんですよね~。昨日はコンビニで『トリス』を買って行きました。(^^)v
やっぱこれでしょ!
そんなこんなで、ボクは訓覇啓雄(くるべひろお)さん、大川直さん、竹田信彦さんという釣り雑誌界のビッグ3とともに釣りを楽しんだのですが、マスたちのご機嫌はあまりよくなく、平均して数は伸びていませんでした。ちなみにボクは全部で6尾。ニジマスとブルックトラウト(写真)が釣れました。
寒い中でも久しぶりにみんなと一緒に釣りができて楽しい一日でした。
本日は、静岡県御殿場市の『東山湖』において、菅原正志さん主催の『大漁企画焼肉カップ』というマス釣り親睦会がありました。ボクはここ2~3年ご無沙汰していましたが、今年はせめて釣りだけでも・・・と思い、参加しました。下の写真は東山湖から見た本日の富士山です。
ボクの地元から東山湖へは片道約160㎞。普段は車で行くのですが、今回は諸事情により高速バスを利用してみました。
朝7時30分、地元のターミナルからバスに乗り、一路御殿場へ。電車や車で行くより時間はかかりますが、乗り換えもなく、眠っているだけで目的地に着くのだから楽ちんです。御殿場インターのバス停には10時ごろに着きました(ここから東山湖へは約1.5㎞ですから、歩いても20分弱で行くことが出来ますし、バス停の前に待機しているタクシーで行くことも出来ます。今日ボクは、行きはタクシー、帰りは運動のため歩きました)。
高速バスの料金は片道で2340円。ネットでカード決済すると5%割引きになるため、2220円でした。車だと片道の高速代とガソリン代合わせて5000円ほどかかるので、1人で行くならこっちのほうが得だし、環境にもいいですね。
ただ、帰りは高速バスゆえのアクシデントに見舞われました。なんと、事故渋滞でバスの到着が遅れ、底冷えするバス停で1時間半も待たされる羽目になったのです。まあ、事故で遅れるのは誰のせいでもないので仕方ありませんが、待っている間はいつ来るのかもわかりません。せめてバス停に、運行状況を知らせる掲示か何かあればいいのに・・・と思いました。
さて、無事に東山湖に着いたボクは、入漁券を購入していざ釣りへ・・・ということになりますが、長くなったのでこの続きはまた明日、ご報告します。
今日はちょっとしたインタビュー取材のため、いつものようにトコトコと電車に揺られて、愛知県碧南市の衣浦マリーナまで行って来ました。マリーナは名鉄三河線の新川町駅から、徒歩でも5分ほどのところです。
名鉄三河線というのは、猿投(さなげ)駅から知立(ちりゅう)駅、刈谷駅を経由して碧南(へきなん)駅までの39.8㎞をつなぐ路線ですが、知立を境に内陸に向かう猿投までの区間を「山線」、海に下る碧南までの区間を「海線」と呼ぶこともあるそうです(ウィキペディアより)。
実際、刈谷市駅から先は衣浦湾に沿って南下するルートで、終点・碧南駅の先には矢作川が流れるという、まさに三河のシーバスエリアをなめて通る文字通りの「海線」でした。
取材ですが、天気予報では午後から夕方にかけて空模様が悪くなる・・・ということだったので、晴れ間があるうちに写真撮影を済ませ、その後インタビューという段取り。
そして予報通り2時くらいから雲が厚くなり、3時過ぎにはポツポツと冷たい雨が降り始め、夕方近くには気温も急速に冷えてきましたが、それに影響されることもなく無事に仕事を終えることができました。
明日はまた、一日がかりのデスクワークが待っています。
先日、可愛いわが娘がポテトサラダを作ってくれました。
夕飯の前に、娘が突然「ねえ父ちゃん、ポテトサラダってどうやって作るの?」と言うので、「おお、あれか。あれはな、ジャガイモ茹でて潰して、キュウリやニンジン、ハムなんかを混ぜて、塩と胡椒とマヨネーズで混ぜればいいんだ」と教えたンですが、その後母親に正しい材料と作り方を聞いて、手伝ってもらいながら作ったそうです(^^;)
とてもおいしかったので、「次はマカロニサラダを作ってね
」と頼んでおきました。そう、実はボク、ポテサラも好きですが、マカロニサラダはもっと好きなんです。
味がどうこうということももちろんありますが、もともと炭水化物が好きなせいか、マカロニが入っているとうれしいんですね。もちろんスパゲティーサラダでも構いませんし、グラタンもポテトよりマカロニが好きです。
で、いったい巷の人々はどうなんだろう?と思って調べてみたところ、我が家では3対1でボクの負け。つまり、ボク以外は全員ポテサラ派でした。
世間一般には、「男はマカロニが好きで、女はポテトが好き」なんていう意見もあるようですが、本当のところはわかりません。
ちなみにうちの近くのスーパーでは、マカロニよりポテサラのほうが心持ちたくさん置いてあるように見えますが、それを見て「やっぱりマカロニのほうが人気がないんだ・・・」と短絡的に考えるのか、それとも「いや、はじめは同じ数だけあったのに、マカロニのほうが売れて減ってるンだ」と深読みするかは、個人の自由であります。
まあ、マカロニ派のボクとしては、後者であってほしいと願うわけですが、そもそも「ポテサラは好きだけどマカロニなんて見るのもいや・・・」とか、その反対に「マカロニサラダは好きだけどポテサラは食べられない」なんて人はほとんどいないわけで、「今日はポテトにしよう」と思った人が多ければそっちが売れ、逆ならマカロニが売れる、それだけのことかもしれません。
う~ン、これは開店直後と閉店前に潜入して数をチェックする必要がありそうだな・・・。新しい情報が入ったら、また報告します。
おととい、箱根芦ノ湖でブルーギルとブラックバスを釣った話を書きましたが、実はこの釣行、別の意味でもボクの心に残っています。
それは「害魚」という人間の決めた肩書きについてです。
あの日、ボクと子供たちがブルーギルを釣って喜んでいるところに年配の紳士が近づき、「ブルーギルは釣ったら殺さなきゃダメだよ」と声を掛けられました。そんなこととは知らずに釣れるそばからリリースしていたボクですが、家に帰って芦ノ湖漁協のHPで確認したら、確かにそのようなことが書いてありました。
要約すると、ブルーギルやオオクチバス(いわゆるラージマウスバス)、コクチバス(同スモールマウスバス)、チャネルキャットフィッシュなどの外来魚類は、平成17年6月に施行された『外来生物法』(特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律)によって飼育、保管、運搬、販売、輸入、及び野外に放つことを禁止されているということです。
芦ノ湖においてはバスとギルがこれに該当しますが、オオクチバスについては「第五種共同漁業権漁場」として特例化され、従来通り遊漁の対象として釣りを楽しみ、キャッチ&リリースできることになったそうです。しかし、ブルーギルについてはそれが認められず、「神奈川県内水面漁業管理委員会指示第2号」により、釣り上げた後、湖に戻すことが禁じられているそうです。
つまり、ブルーギルが釣れた場合は、湖に戻すことも生きたまま持ち出すことも禁止、食べるにしても食べないにしても、とにかくその場で殺さなければならないということになるわけですね。これに違反した場合、個人であれば3年以下の懲役、または300万円以下の罰金、法人の場合は1億円以下の罰金という厳罰が科されることもあるそうです。
これを見て、ボクは考えてしまいました。
生態系に悪影響を及ぼす可能性がある外来魚をなんとかしよう・・・ということ自体はよくわかるんですが、だからといって、生きているものを殺すことが正義だとは、子供には言えなかったんです。人を殺したら罪になるけれど、魚の場合は殺さないと罪になる。悪質な場合は罰則を与えられる。「この魚可愛い。逃がしてあげよう」と言っていたうちの子供は、3年以下の懲役と知って、「私たちはそんなに悪いことをしたの?」と蒼くなっていました。
くどいようですが、外来魚の無差別な放流が生態系に悪影響を及ぼす、だからそれを何とかしなければいけない、ということは理解しています。そこに異を唱えているわけではないんです。
しかし、人間に大切にされる魚もいれば、その一方で無益に殺される魚がいる、その格差を子供はどう感じるのでしょうか。「必要のない魚だから殺せ」と子供たちに命じることが、彼らの教育に良い結果をもたらすとは思えないのです。生きたまま再び湖に戻すのはダメとしても、何かもう少し柔らかい対策はないものでしょうか。
ボクが昔通ったある湖では、ヘラブナ釣りのおじさんたちがニゴイやオイカワを釣ると「このジャミが、外道が!」といって陸地に放り投げて殺していましたが、毎年春にはそれらの魚が腐って異臭を放ち、湖岸は汚らしい状態でした。当時、彼らにとってニゴイやオイカワは「自分にとって価値がなく、殺していい魚」だったのですが、命ある魚を地面に叩きつけている釣り人を、中学生のボクは軽蔑していました。だから、あれと同じことを子供に命じるわけにはいかないのです。
最後に、実際に芦ノ湖の湖岸に捨てられていたブルーギルの写真を貼っておきます。こんな死魚が湖岸を覆い尽くしたらイヤですよね。魚の命と外来魚の問題、双方を同時に解決できる妙案はないのでしょうか?
戸籍上の彼女が図書館に行って、面白い本を借りてきてくれました。桂三枝の落語絵本シリース①『美しく青き道頓堀川』(文・桂三枝、絵・黒田征太郎)です。
ストーリーを簡単に言うと、大阪の道頓堀川に代々住み着いている亀の『カメ吉』親子を通して環境汚染の様子や人間の不可解な行動を描き、地球を大事にというメッセージで締めくくる・・・というもの。説教くさくなく、落語家らしいシャレも交えた読みやすい作りです。
物語の中ほど、父さん亀がカメ吉に言います。
「この地球はご先祖様から受け継いだものやない。頂いたものでもない。子や孫やひ孫や、未来の人たちから預かってるものや・・・・・・」
まったくその通りであります。特に釣りをしていると、この川、この海って、ボクらの子供や孫が大きくなるころにどうなってるんだろう・・・と感じることが結構ありませんか?
カメ吉は汚れた故郷を捨てて他の川へ行きましたが、さて結末は? 子供さんと一緒に読んでみてはいかがですか?
年をまたいでしまいましたが、2008年のメモリアルバス第3弾です。
今日ご紹介するのは8月の早朝、元箱根湾で釣った40センチ弱のバス君です。
なぜこのバスがメモリアルかというと、実はルアーで釣ったものではないからです。この日は2人の子供と一緒に朝からルアーを投げていたのですが、ブラックバスはまったく釣れません。
そこで「仕方ないからブルーギルでも釣るか」と言って車に積んであった海釣り用のハリをラインに結び、そこらへんの地面をのたくっていたミミズをつけて遊んでいたのです。
ブルーギルはすぐに釣れ、30分足らずの間に2人ともそれぞれ10尾のブルーギルを釣り上げてまずまずの釣果。そろそろ終わろうか・・・というとき、娘がブルーギルを掛けたんですが、なんと、そのギルに、近くにいたバスがピクッと反応したのです。
そこでボクは(これは絶対に食うな・・・)と考え、「ちょっと次、父ちゃんにやらせて」と言って娘の竿を奪い取り、10センチくらいのブルーギルをヒットしました。すると案の定、さっきのバスが掛かったブルーギルに突進し、丸呑みしてしまったのです。
で、釣れたのがこの魚というわけです。まさに弱肉強食の世界ですね。目の当たりにした子供たちも大興奮でした(一番興奮してたのはボクですが・・・)。
今年もあと一月ちょいで、芦ノ湖が解禁となります。今年はどんな釣りが待っているか、今から楽しみです。
ソルトワールドの74号が出来上がってきました。
今回の表紙は上屋敷隆さんのヒラマサ。もちろん、記事も載っています。
今号は近海、遠征の釣行レポートを一挙掲載。各記事にはちょっとしたアドバイス等も盛り込んでありますので、冬の間のイメージトレーニングに、あるいは来るべきシーズンへの「やる気」の充電に、じっくり読んでお役立てください。
巻頭グラビアは東京湾ディープレンジのロマンを追う企画。湾奥から出船し、湾口部のディープゾーンでバラムツジギングにチャレンジしました。大都会の目の前で20~30キロオーバーの巨魚が釣れるなんて信じられますか? これも必見のレポートです。
モノ関係では「進化するメタルジグ」というテーマでふたつのメーカーをピックアップ。MGクラフトの『スキルレオン』とマリアの『メタルフリッカー』について、それぞれの担当者にインタビュー。熱い思いを語っていただきました。これを読めば、ジグがもっと好きになること間違いなし!です。
もちろん、好評連載陣も絶好調。15日にはぜひ、書店さんまたはプロショップで手にとってみてください。
昨晩、わが戸籍上の彼女に頼んでイカ寿司を作ってもらいました。イカといえば「イカ飯」が有名ですが、これはイカ飯ではありません。
イカ寿司というのは青森県下北半島の名物で、新鮮なイカと生姜を主体にした酢漬けです。ボクは東通村の第15朝日丸・円子紀之船長に教わりました。
作り方を簡単に言うと、①まず新鮮なイカを胴体とゲソに分けて茹で、②その胴体にゲソと刻んだ野菜、生姜を詰めて酢と塩に漬け込み、③冷蔵庫で軽く寝かせてから輪切りにする・・・という流れです。
漬け込む時間や詰める野菜はお好みですが、ボクのうちではシンプルにゲソと生姜だけを使って作りました。イカの食感はもちろん、酢の味と生姜の味が効いていて、酒の肴にももってこいです。
いつもはビールですが、こんなつまみがあると日本酒がほしくなりますね。昨日はこのイカ寿司を肴に、年末に伊勢で買ってきた伊勢神宮の御料酒・白鷹で一杯やりました。
100円ショップで、小さいまな板とウロコ落としを買いました。(ナイフは以前から持っているものです)
もちろん、家にはまな板もウロコ落としもあるんですが、これはボクが釣り場に携帯するためのもの。言わば「マイまな板」です。パックロッド片手に身軽な電車釣行を楽しむボクですが、釣った魚は可能な限り現場で下処理をして、よりおいしく食べようというわけです。
今年の初釣りは船でシロギスを釣り、早速港で頭と内臓をとって持ち帰りました。
あ、まな板がカニの形をしているのは、別にウケ狙いではありませんよ。売っている中で一番小さいまな板を選んだら、これになったのです。しかし、すでにわが娘が「可愛い~
」とこのまな板に反応しています。とられてしまうのも時間の問題かも知れません(^^;)
皆さん、あけましておめでとうございます。お正月はいかがお過ごしですか? 今日はボクの年末年始のご報告です。
2008年12月26日 枻出版社忘年会
19時より、渋谷のセルリアンタワーにて、恒例の忘年会がありました。社員はもちろん、印刷会社、製紙会社の方々をはじめ、日頃お世話になっている方々を招いての盛大な納会です。厳しい時代ですが、こんなときこそ我々らしさを出して頑張ろう、と誓いを新たにいたしました。
2008年12月27日 家庭内食品偽装発覚!
晩酌にシシャモを焼いて食べようとしたら、『輸入牛バラ肉切り落とし』の表示が!!・・・真相は、うちの戸籍上の彼女が「経費節約のために、悪いこととは知りながらラップを使い回してしまった」そうです。しかもそのラップが4割引って、どこまでセコイんでしょ(^^;)
2008年12月31日 お伊勢参り
家族揃って恒例のお伊勢参り。伊勢神宮でお参りをしたあと、おはらい町&おかげ横丁を散策。今回はふらっと入った魚屋さんで珍しいサワラの干物を見つけ、リアクションバイト(=釣り用語で反射食いって言う意味です)してしまいました。
体長40センチ強の、いわゆる『サゴシ』サイズでしたが、見離れが良く、ほのかな塩味が良くマッチして、大変上品なお味でした。今度サワラを釣ることがあったら、自家製の干物にチャレンジしたいと思います。ちなみにお店は『魚春』さんで、値段は390円とお買い得でした。
なお、この大晦日はまったりと酒を飲んで過ごす予定でしたが、WBAフライ級チャンピオンの坂田健史選手が負けてしまったため、頭が真っ白になってしまいました。ショック!(TOT)
2009年1月
元日は朝から飲んで食っての正しいお正月を満喫し、夕方には意識が薄れ、10時には燃え尽きて就寝。明けて二日の今日は、子供たちと一緒に書初めをしたあと、釣具屋さんに出掛けてルアーでも見てくる予定です。
・・・というわけで、今年もよろしくお願いします。