
どうもです。編集長のクラキン☆サトシです。
いや〜、今回の鈴鹿4耐参戦、ほんとにやって良かった。
皆々様からの応援、声援、ほんとにスタッフ全員のココロに勇気を与えてくれました。
感謝、感謝、誠に感謝でございます。ありがとうございました。
ライダーのキャプテン竹田津&小川コンビは、さすがにネモケン仕込み。
セオリーをきっちり踏まえつつ、素晴らしい走りを披露してくれました。
厳しい予選もなんとか自力で突破。ほとんどビリみたいなものだったとは言え、確実に駒を前に進める仕事っぷりは、オトナの仕事でありました。
転倒もなく、怪我もなく、笑顔でレースを終えられることこそが、我々の永遠のテーマでもあります。
それから、営業部長の中島さんとライター伊藤さんが今回は実に素晴らしい働きをしてくれました。
練習走行からズッとライダーたちと向き合いながら、コツコツコツコツとメンテナンスをしてくれていたわけですが、彼らの働きなくして予選突破は出来なかったかもしれません・・・
ま、詳しい話は次号の誌面で書きますけれど、我々世代のオジサンたちは、ほんと素晴らしい!
ちなみに第3ライダーだったタカタくんは、出番がなかったので少々寂しげではありましたが、炎天下の中、黙々とラップタイムを表示してましたし、友人の一平さんも様々な場面で活躍してました。
で、私は全体を把握するフリをしながら、ほとんどお昼寝・・・。一番使えないヤツをやっておりました。
でも嬉しいのは、そんなヤツがいても、みんなが仲間として一丸となってライダーを支えることができた点。なんだか忘れかけていた青春の1頁のようでした。
で、もろもろ詳しくは、402号にて掲載しますので、御期待ください。
ひとまず、よろしくであります。
ではでは。クラキン☆サトシ