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2007年2月23日 (金)

さてさて次号は・・・

どうもです。編集長のクラキン☆サトシです。

Photo_898

今度のライダースクラブは、郷愁を感じる空冷エンジン搭載のバイクを様々ご紹介しております。
ふと思うと今、肩肘はらずに乗れるイイ塩梅のバイクが、いろいろあるんですよね。
私の場合やっぱり、思いっ切り走らせられる最新のトンガったマシンが大好きだけど、同時にユルユルな気分で走って味わいが深く感じられるバイクも必要なんですワ。ま、知らず知らずココロのバランスをとろうとしてるんですかね。
で、今回の表紙は郷愁を感じていただけるよう、古い映画のワンシーンをあしらって水彩画風なイラストを描いてみました。
ま、中身の方は皆さん、書店でじっくりチェックしてやってくださいネ。

Photo_899

あと、編集長就任1周年記念のTシャツがようやく、だいたい完成いたしました。
ま、なんせ当選者の方々のご希望の色とサイズに合わせて、ピッタリの数で製作しましたので、ちょっとテコづっちゃいました。
で、タカタくんが持ってるのは黒バージョンでありますが、実はこれにもうひと味加えたものを発送させて頂きます。
ま、細かいことは内緒ですけど、発送までもうちょっとだけ時間をくださいね。

てなわけで、また。
ではでは。クラキン☆サトシ

2007年2月13日 (火)

映画三昧の毎日・・・。

396cover_3

どうもです。編集長のクラキン☆サトシです。

いやぁ〜、ここ毎日、映画を観まくっております。それも古〜いやつばかり。それもほとんど観たことがある作品ばかりなんですけど、これがあらためて観るとなかなか奧が深いんですなぁ。
10〜20代で観た作品を今、あえてじっくり観賞すると当時は感じられなかった様々なことがみえてくるんですよね。

Leather_on_naked

ちなみに編集部のタカタくん28歳は、「勝手にしやがれ」を観たことがなかったらしく、初めて出会ったジャンポール・ベルモンドにぞっこん! 感動しまくっておりました。
で、私が久々にグッグッときたのは「冒険者たち」。マヌー(=アラン・ドロン)、レティシア(=ジョアンナ・シムカス)、ローラン(=リノ・ヴァンチュラ)の3人が出会い、そしてそれぞれがそれぞれの夢に向かって突っ走り、挫折し、再び今度は共に助け合いながら・・・。ま、中身の話はそこそこにしておきますが、観てない人も観た人も、今、この映画を見れば、きっと何かがココロに舞い降りてくるのではないでしょうか。

というわけで次号の特集は、ちょっとセンチな感じのオススメバイク&映画のお話。
只今、必死で製作しておりますので、ご期待下さいね!

ではでは。クラキン☆サトシ

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    ■オガワ
    現在の愛車はカワサキZRX1200DAEG、ヤマハSR400(3台)、ドゥカティ900SL(不動)。サーキット、ワインディングを問わずコーナリングが好きで、イベントレースにも参戦。鈴鹿4耐にも3回出場。1974年生まれ

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    ■ナカザワ
    BMW・R100GS/R100RSなど、複数台を所有。現在の通勤車両は6Vのスーパーカブ。20数年前に本誌にかかわり、BMWボクサージャーナル、ドゥカティマガジン、BikeJNなどの別媒体を経て、2012年7月に復帰した

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    ■イズタニ
    知らないことだらけで、日々勉強中のバイク初心者編集部員。本誌では「イケてるライダー養成講座」にて、ボス根本に日ごろの疑問や悩みをぶつけまくっている。念願のサーキットデビューを果たし、膝が擦りたいお年頃

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