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なぜか見慣れぬマシンが…
いや、実はにわかに活気付く
プロ10シーンが気になって
思わず手元に1台用意です。
本当はなんとも独自のリアセクションが気になる
アソシRC10 R5をこの手で触りたい想いもありますが
別の理由でGEN Xのリアセクションが必要なため
まずはコッチを入手することにしました。
とりあえず中を見てみると、思ったとおり繊細な感じ。
ニューヨーカーがパンカーをデザインすれば、
ここまでオシャレになるもんですかね。
なかなか所有欲が高まる1台です。
from DEE編
ステッペン・ウルフの叫びが
聞こえそうなタイトルですが
次号にてSWTのリポートを
お届けする予定です。
そんなワケでただいま超追い込み中。
ラストスパート、全力で駆け抜けます。
ところで、このところプロ10が気になります。
アソシからもとうとう新車が発表されましたし
こりゃプロ10復活の狼煙ってことですか!?
とりあえず、今いちばん気になるネタです。
おっと。仕事、仕事……
クルマの形にするために
若干のパーツを必要とした
次期主力機でありましたが
最低限のパーツを入手して
このような形になりました。
自分で選んだL4Oですが
ここにきて妙にシラケ気味。
なんでかなぁ。不思議です。
とりあえずハブはIRSの
ライトハブが入手できず
KSG製となりました。
ロールショックはウワサの
ダイヤフラム式とし
ピッチング用のショックも
アソシのエアレーションを
ダイヤフラム化しました。
バッテリーはグラステープによる固定ではなく
バッテリーバーを自作することにして…
とりあえずボチボチって感じです。