2006年5月 1日 (月)

短い間でしたが、ありがとうございました

みなさま、こんにちは。小沢です。

なんとも短い間でしたが……タクタ氏と同様、
わたしもRCエアワールドを去ることになりました。。。

せっかく電動機を飛ばせてもらったりなどして、川っぺり育ちには
たまらん遊びを覚えたところだったのですけど、残念です。

といっても「会社を辞めます」とかではもちろんなく、
タクタ氏と共に「コーラルフィッシュ」に移っておりますので、
そちらのほうも、よろしかったら見にきてくださいませ。

ではでは、みなさま、実に実に短い間ではございましたが、
ありがとうございました。またお目にかかりましょう。

2006年4月 7日 (金)

今日の編集部

みなさま、こんにちは。
RCエアワールド編集部新人の小沢です。

「ぶログ」が始まったそうなのでなにか書いてみようと思いましたが、
なにしろラジコン初心者でもありまして、
これといってめざましくすてきなネタは。。。

そうだ、編集部の写真でも撮ってみましょう。
席から撮ってみます。
ぱちり。

で、パソコンに取り込んで、と。

Imgp2567

うっ・・・・(絶句)

なんてちらかりまくりなのっ。
きたないわっ。

ちらかってる編集部だわ~、とは、入ったときから思ってましたが(笑)、
写真に切り取ってみると、さらにびっくりです。
このような景観を眺めつつ、働いております。
環境美化に努めたいものです。

ああああ、まずはそっちに目がいってしまいましたが、
編集部の天井から吊り下がっている飛行機に見覚えがある、
と思ってくださったかた、ありがとうございます。
「ヤマ編が語るRCエアワールドDVDマガジンの裏話」vol.0
http://www.sideriver.com/hobby/serially/hoby_air_spl_060403.1.html
冒頭の、ヤマ編とタクタ編集長が語っている場面で一緒に写っているものです。
この映像の撮影をするときに降ろして、きゅっきゅとキレイにしました。
いつもはこのように、編集部に飾られてます。

左端に半欠けで写ってるのは、わたしの向かいの席にいる山本氏です。
先ほどからずっと取材のアポ取りをしています。
来週からは6月号の取材がたっぷりあるようです。

RCAW編集部

  • 顧問・ヤマ編(山崎和彦)

    1955年生まれ。クルマ、バイク雑誌のフリーライターを経て、各業界にマニアックなブームを起こすことに生きがいを感じつつ編集人生を送っている。弊社RCW、RCAWを始めライトニングの創刊も手がける仕掛け人。RCAWでは本誌レギュラー”ヤマ編の飛ばしてみたいこの一機”を始め、DVDマガジンでは海外レポートを中心に動く現場大好き人間だ。

  • 鈴木喜生

    RCエアワールド第4代目編集長。エアロバティック機を自由に飛ばすべくトレーニングに励むが、高度が一定でない背面旋回、ピッチ方向に大きく歪むナイフエッジ(キャップではなにのに)などが悩みのタネ。3mオーバーのエクストラを飛ばすのが人生最大の夢である。長い編集者生活の産物として、温泉、旅行、料理、酒、音楽、カメラ、子育てなどにも造詣が深い。弱点は腰。月の半分は取材で全国を駆け回っているので(10日は編集部に泊り込み)、いつかどこかでお会いできるはず!?

  • 山本大介

    RCエアワールドの最若手だが、ふてぶてしくマイペース。現在『回転翼入門研究所』でヘリの修行中。連載2年近く経ってやっと対面ホバリングができるようになるという上達の遅さをよそに、本人はご満悦。ちなみに、いつも白衣を着ているわけではありません。

  • 宮内亮司

    RCエアワールド編集部のNEW FACE(新人を名乗るには年齢的に厳しい……)。ラジコンはスーパービギナーで、まともに飛ばすこともできないのに、ジェットファイター型のダクテッドファン機をビュンビュン飛ばしたいと妄想中。思い出したようにダイエットしたり、忘れたようにリバウンドを繰り返す(目指せ、デ・ニーロ!?)。その他、興味があるのはビクスク、ワンセグ、自作ロボ、ピクサーアニメ、銭湯巡り等。

  • 吉田健一

    ラジコンは100%初心者の新入り編集部員。専門用語は何ひとつわからず、エレベー タと聞いても「3階、婦人服売り場です」という発想しかない。頭の上に?マークを 点滅させながら、勉強の日々を過ごしている。仕事以外では、ビールを飲みつつ、食 べたいツマミを考えながら作る時間が至福。あこがれは毎日呑める生活、つまりは生 来のナマケモノです。

  • 木村真一
    エアライン大好き木村です。旅客機のダイキャストモデル、(作っていない)プラモデル(←一生分ある)、エアライングッズが部屋を占拠しています。RC飛行機もかっとび系より空気をつかんで飛ぶ実機系(?)が好み。離陸時は、すぐに浮いてはダメ。ある程度滑走したらおもむろにノーズギアを上げ、重そうに地面を離れなくては(笑)。このところ、電動ダクトによるスケール旅客機が登場し、うれしい限りです。実はRCはヘリから始めたのですが、最近どうもご無沙汰。たまにはヘリも飛ばしてあげなければ。