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2016年1月22日 (金)

迷ってるならまず乗ってみましょう!

020021 いま、BikeJINRIDERS CLUB
ドゥカティジャパンさんとコラボして
ムルティストラーダ1200ツーリングパッケージと
1299パニガーレを3カ月間モニター試乗できる
一大キャンペーンを展開中です。

このキャンペーンのことを
某バイクメーカーの方に話しをしたら、
どちらも250万円近くする高級車ですから
「欲しい!」「買おう!」と思っても、
本当に買って満足できるのか、
自分に、自分の使い道に合っているのか、
おそらく多くの人はちょっとは
購入に至るまでに迷うはず、
店頭での試乗では分からないことも
3カ月も乗れば分かるはずだから、
こういう試乗モニターはいいよね、
とその某メーカーの方も言ってました。

他メーカーさんも
こういうキャンペーンをどんどん
行って欲しいですよね。

そしてその際は、
ぜひ私どものバイク誌を
ご活用くださいね!(笑)

2013年2月 1日 (金)

新型ムルティを堪能できる特別な試乗会の参加者募集中!

Mts1 BikeJIN3月号で告知していますが、
ドゥカティの新型ムルティストラーダ1200Sを
思う存分体験できる特別な試乗会が
4月に軽井沢で開催されます!

水冷エンジン+4つのエンジンモード切替、
電子制御サスの採用などにより
全世界的に人気モデルとなったムルティストラーダの
2013年モデルはセミアクティブサスである
「スカイ・フック・サスペンション」を採用し
さらに走破性や快適性をアップしているそうです。

その新型ムルティを軽井沢の素晴らしいコースで
じっくりと試乗体験できるほか、
参加者の方は軽井沢浅間プリンスホテルでの
ウエルカムディナー&宿泊も楽しめます。

そんなプレミアムな試乗会の参加者を
現在、弊社サイトで募集中です!
http://www.ei-publishing.co.jp/motorcycle/

空冷の初期型ムルティに乗っているボクも
アドバイザー役となる松井勉さんと一緒に
この試乗会に参加させていただきます。

いまから4月がとっても待ち遠しい!

ぜひぜひふるってご応募くださいね!

2012年9月20日 (木)

3万km記念のメーター写真に写っていたのは……

30000 会社の駐輪場に着いたとき、
ボクのムルティストラーダ1000の
オドメーターがちょうど30000kmに。

記念に写真を撮っておいて、
後で確認したらメンテナンスアイコンが
左中程に表示されていました。
確か1万kmごとに表示されるはずですが、
どんな点検が必要か覚えてない……。

それより気になったのが、
油温計が140度と表示していること。
確かに今日も暑かったけど、
特に渋滞もしていなかったし。

ドゥカティ・ディーラーさんに
行ったほうが良さそうですね……。

2009年1月11日 (日)

ムルティの「極悪度」がアップ!?

昨年末のことでした。

ドカマガ編集部の新スタッフ、
小野寺が口元にうっすらと笑みを浮かべながら
「ムルティをもっとワルくしませんか?」
と聞いてきました。

なんでも、次号ドカマガ(1月24日発売)の
特集企画の中でカスタムペイントを扱う予定で、
そのモデル車両にどうですか? という提案でした。

詳しく話を聞いてみると、厳密には塗装ではなくて
カッティングシートを貼ることで
オリジナルグラフィックに仕上げるという
四輪のカスタムマシンでポピュラーな
手法を試してみたいということでした。

小野寺の前職は、四輪のハデハデ系
カスタム雑誌の編集長です。

フっと、ファイアーパターンや
ド派手なトライバルカラー、
さらにはドクロなんて絵柄が頭に浮かびました……。

小野寺の「大丈夫ですって! ちゃんと、
イタリアのプレステージバイク・ドゥカティに
ふさわしいデザインでやりますから!」
という言葉を信じて、彼にムルティを預けました。

そして、年明けの9日金曜日、
オリジナル・グラフィックをまとって
ボクのムルティが帰ってまいりました。

それを見たスタッフたちの反応は上々で、
今、ちょっとホッとしています。

ただ、フォトグラファー・のぞみちゃんが
「このムルティに、いつもの真っ黒なウエアと
ヘルメットをかぶったNomさんが乗ったら……」
と絶句したのがちょっと気になっていますが……。

さて、そのグラフィックですが、
下の6タイプの中からチョイスしました。

Ds_12Ds_34Ds_56

既成のグラフィックパターンがあって、
カッティングシートのカラーを選んで、
それをマシンに合わせてアレンジしてくれます。

施工してくれたのは、
四輪のバイナルグラフィックで有名な
「アートファクトリーグラフィックス」の
二輪版のお店「AFG MOTO」さん。
(東京都武蔵村山市中原2-49-21 TEL042-505-8275)

バイク用ライディングウエア
「icon」の輸入・販売も手がけていらっしゃいます。

ちなみに、このムルティのグラフィックの価格は
3万円+工賃だそうです。

気になった方は問い合わせてみてくださいね。

そうそう、上の6種類の中から、
どれをボクがチョイスしたか。

それは、ドカマガ3月号をお楽しみに(笑)。
1月24日土曜日発売です!

2008年11月21日 (金)

充電準備完了!

一昨年の冬のことでした。

ムルティストラーダに乗れない日が続き、
ある日、エンジンを始動しようとしたら
セルがまったく回りません。

結局、自動車のバッテリーとつないで
なんとかエンジンをかけて、
ドゥカティ練馬で充電してもらい
そのときはなんとかなったのですが、
その後、またまた乗れない日が続き、
再び上げてしまったのでした……。

今度は、かなり深刻な状況になっていて、
新品に換えたほうがいいということになり、
バッテリー交換をした経験があります。

しかし、今年は絶対に大丈夫です!

前から付けようと思っていた
デイトナの維持充電器用ソケット
ムルティに装着したのです!

オマケに、デイトナの方が
気を効かせて送ってくださった、
バッテリー容量が目視で判断できる
LEDバッテリーチェッカーも装着!

Checker_4 Conector_3

 

これで、バッテリーが弱ってきたら
トリクル充電器をサクっとつないで
しばらく放って置くだけで充電完了。

Juden_3 Charger_3                        

ただ問題は、自宅の駐輪場に
電源がないことなんですよね……。

どっか電源を探さなきゃ!

Cover ちなみに、11月22日土曜日発売
(発売日が2日早まります!)の
ドカマガ1月号では、
冬のバッテリー対策を掲載しています。

上手なバッテリーメンテの方法から、
便利な充電器のカタログ、
主要モデルのバッテリーの
アクセス方法&取り外し方などを
紹介しています。

そして、メイン特集は
日本初レポートとなる
モンスター1100Sの試乗記を掲載した
「モンスター15年史」です!

ぜひぜひ書店でご確認願います!

2008年11月 9日 (日)

スプロケのボルトが脱落!

ドキっとすることがありました。

Sprocket実は、知らない間に
(点検しないのが悪いのですが)、
ムルティストラーダのリヤスプロケットを
留めている5本のボルトのうち
1本(左上)が脱落していました!

エライこっちゃと、
早速ムルティの主治医である
モトギャルソンで確認してもらうと、
他の4本のボルトも少し緩んでいたそうです。

脱落したボルトの代わりに
径と長さが合うボルトを入れ、
他の4本もネジロックを塗って
増し締めしてもらいました。

構造的に、もし5本全部が脱落しても
すぐにスプロケットが外れることは
ないだろうとのことでしたが、
もし高速走行中に脱落していたら……
と、ちょっと背筋が冷たくなりました。

思い起こせば、最近(も)、
モトギャルソンで診てもらうこともなく、
ほぼノーメンテで乗り続けていました。

ドカの場合は、どうしても振動が多いので
カウルを外したらボルトがポロリ……
なんてことも多々ある話ですから、
スプロケのボルトが緩む可能性も十分にあり。

ドカじゃなくても、
ボルト類は時間の経過とともに
どうしても緩んだりしますから、
気をつけてメンテしなくちゃいけないのに
忙しさにかまけてウッカリしていました。

医者の不養生じゃありませんが、
人には「日頃のチェックをお忘れなく」
なんて言ったり書いたりしているのにね。

猛反省! しなくちゃ。

2008年9月17日 (水)

白のボディカラーが流行り?

Multi_3 ドカマガの校了中に編集部・中澤が
DUCATI.comをチェックしていたら、
ムルティストラーダとハイパーモタードの
ニューカラーを発見!

Hyper   どちらのマシンも目の覚めるような純白で、
カラーの名称はPearl White。

2009年モデルということで、
日本導入についてはまだ未定ですが、
ムルティはSに設定されているので
恐らく導入されるでしょうけれど、
ハイパーは日本未導入のSTDのみに設定……。

とはいえ、魅力的な新色ですから、
ぜひとも特別に日本向けには
Sのパールホワイトを作って欲しい!

みなさんも、そう思うでしょ?

ボクのムルティは真っ黒にしたばかりだけど、
こうやってみると白もなかなかですね~。

Rt そういえば、BMWもつい先日、
R1200RTとR1200Rに白を追加しました。

R こちらはAlpine Whiteという名称で、
RTが227~248万円、Rが160万6500円で
各100台の限定販売中です。

バイクの世界では白が流行りなんでしょうかね?

2008年9月 6日 (土)

ハイパーモタードはおもしろい!!!!!!

1 大変遅ればせながらですが、
ドゥカティ・ハイパーモタード
たったいま試乗してきました!

2 深夜の環八~駒沢通り~自由通り
~246~環八というルートでしたが、
イヤ~面白かった!!!!!!

3 なにしろ軽くてパワフルで、
こんなドカ、いままでになかったですね!!

1100cc空冷2気筒のよさは、
かなり前に乗ったムルティ1100で
たっぷり味わった(=悔しがった)のですが、
ハイパーの乾式仕様はさらに歯切れがいい感じ。

それにバーグラフ式のタコメーターの
上昇速度の速いこと速いこと。

あっという間に、警告の赤いランプが
点灯してしまうほどでした。

さらに、乾式特有のクラッチの難しさもなく、
ちょっと高めのギヤで走れば、
ツインらしい鼓動感もタップリあり。

そして、車体の軽さはホント涙モノですね。
幅広のハンドルのおかげもあって、
自由に振り回せる感じでした。

もっともっと乗っていたかったんですが、
まあそうもいかず30分ほどで帰社……。

ドカ乗りの皆さん、
そしてドカが気になっている皆さん、
一度乗ってみたほうがいいですよ~。

あの楽しさを一度味わったら、
ミラーが見にくいとか、
シートが高くて足着きがイマイチとかは
あとでなんとでも改善すればいいって
ポジティブな気持ちになれるはず。

う~ん、欲しくなっちゃったなぁ。

ちょっと危険な感じです(汗)。

そうそう、次号ドカマガ(9月24日発売)から
ハイパーモタードの小特集を連載でお届けします。

まず次号は、オーナーさんがイッパイ登場します!

お楽しみに!!

2008年7月12日 (土)

「悪役バージョン」堂々の完成です!!

「ムルティストラーダ悪役バージョン」が
ついに、メデタク完成いたしました!!

Akuyaku前後ホイールを西村コーティング
美しくて強固なダイヤモンドコートで
真っ黒に塗装(3分艶仕上げ)してもらい、
シルバーだったエキゾーストパイプガードを
ガルーダが取り扱うCMコンポジット
ドライカーボン製パーツに変更することで、
ほとんどの外装パーツが「黒」で統一されました。

Mts1100sと、大喜びしていたら、今朝モトギャルソン
車両を引き取りに行った際に見た1100Sは、
ノーマル状態でほとんど真っ黒! なんでしたね……。

しかも、それにゴールド(オーリンズ)のフォークが
付いているから、かなり凄みが漂っています……。

こうなったら、オーリンズを……、
なんて思いが一瞬アタマをよぎりましたが、
やはりこのあたりで止めておきましょう。

一応、思慮も分別もあるつもりなので(笑)。

次号ドカマガ(7月24日発売)のカラーページで
ボクのムルティを詳しく紹介しますので、
ぜひぜひ誌面で見てやってくださいね!

撮影も無事終了し会社から帰る際、
久しぶりにちょっとムルティで走ろうと思い立ち、
用賀から首都高に乗ってグルっと遠回り。

5号線に入って北池袋を過ぎたあたりで、
ポツッ、ポツッとシールドに水滴が……。

Amayadoriと思ったら、いきなり大粒の雨が降り始め、
一瞬のうちにズブ濡れになってしまい、
仕方なく中台で降りて歩道橋の下で雨宿り……。

今日は3時過ぎにも大雨が降りましたが、
まさか2回目があるとは思いませんでした……。

しかも、普段はトップケースに入れている
レインスーツも今日は家に置いてきていたし。

とはいえ、「夏」がすぐそこまで来ているんですね!

これからの季節、どんなに天気がよくっても
雨対策はしっかりしなくちゃいけません。

1年ぶりの「夏」だったもんで、
そんなことをすっかり忘れていました(笑)。

2008年7月 5日 (土)

西村コーティングのダイヤモンドコート

ボクのムルティストラーダ悪役バージョンが、
ついに完成形となる日が近づきました!

前後のホイールを黒にペイントし、
シルバーのアルミ製エキゾーストガードを
カーボンパーツに変更!

これで、外装パーツはほぼ真っ黒になり、
悪役度が思い切りアップするってわけです(笑)。

Kanbanホイールの塗装をお願いしたのは、
横浜市都筑区にある西村コーティングさん

仕上がりが美しく、耐衝撃性も向上、
さらに溶剤などにも強いため
ケミカル用品も安心して使えるという
「ダイヤモンドコート」がここの自慢です。

ご挨拶と打ち合わせを兼ねてお伺いし、
作業の手順などをご説明いただきました。

ホイールのペイントの場合だと、
バイクショップなどでホイールをはずしてもらい、
それを西村コーティングさんにお渡しします。

その後、サンドブラストで純正の塗装を剥がし、
下塗り→焼付→ペーパーで研ぐ→中塗り→焼付→
本塗り→焼付→クリアを塗装
という手間隙をかけて完成となります。

Shitajiお伺いしたとき、ボクのホイールは
純正の塗装を剥がした状態になっていました。

本当はサンドブラストをかけるところを
見せてもらおうと思っていたのですが、
ムルティの純正ホイールはパウダー塗装で、
サンドブラストだけでは塗料を剥がすのが難しく、
事前に剥離剤に漬け込む必要があったためでした。

Tosouサンドブラストをかけられたホイールを、
塗装ブースにつるしてガンで塗料を拭きつける
作業工程を見せていただきました。


X4工場内には作業途中のフレームや、
完成して乾燥中のホイールなどが
たくさんありました。

その仕上がりの美しさをこの目で見たら、
なんだかうれしくなってきましたね!

完成予定は、来週の水曜日。

7月24日発売のDUCATI Magazine9月号
大公開しますのでお楽しみに!

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