ありがとうございました。
本日は稲妻フェスティバルにおこしいただき、誠にありがとうございました。
私たちの本の一番の強みは、素敵な読者をたくさん抱えていることだと、改めて実感しました。
今日も多くの方々とふれあい、会話を楽しませていただきました。
読者と接する機会がないと言われている編集者という立場では、普通は考えられないような贅沢な時間を過ごさせていただきました。
イベントに参加してくださったすべての人に感謝します。
晴れ男代表 松島睦


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本日は稲妻フェスティバルにおこしいただき、誠にありがとうございました。
私たちの本の一番の強みは、素敵な読者をたくさん抱えていることだと、改めて実感しました。
今日も多くの方々とふれあい、会話を楽しませていただきました。
読者と接する機会がないと言われている編集者という立場では、普通は考えられないような贅沢な時間を過ごさせていただきました。
イベントに参加してくださったすべての人に感謝します。
晴れ男代表 松島睦
稲妻フェスティバル2007は快晴に恵まれ、予定通り開催します。開場は10時。すでにゲート前には人が集まってますよ。
お待ちしてます。
月が出ています。
本日の昼間は、嵐の中、本当に予報どおり晴れるのか不安になりながら準備をしていました。コレで一安心です。思い返せば、第1回も前日の土曜日に雨、第2回は終了直後にドシャ降り、そして第3回は台風一過って……。
まだ始まってもいないのに、お月さんを見ながらシミジミ。
もう一度確認です。稲妻フェスティバル、10時開門。今年の場所はお台場ですからね、昭島に行かないでくださいよ。スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしています。
みなさん、おはようごうざいます。またまたライトニングの松島です。
自宅からブログ書いてます。昨晩はひと通りの準備をして我が家にたどり着いたのは午前3時でした。帰ってきてからリビングのソファで、またまた、CSのお天気専門チャンネルをつけたまま寝てしまいましたが、さきほど目を覚ましてびっくり。天気予報から雨マークがなくなっているじゃありませんか。今晩には台風は日本の東に抜けてしまいます。で、明日28日の東京地方は台風一過で快晴!!!!!! 気温も先週の予報より上がっています。イベント日よりになるでしょう。大勢のご来場をお待ちしています。
もう晴れたら、うれしさのあまり、大サービスしちゃうぜ。なんか考えとこ。
どうも、ライトニングの松島です。突然、台風ができましたね。一日中、気象庁のHPとニラメッコです。でも、本日17時の予報を見てホッとしました。28日の天気予報に晴れマークが付きました。「晴れ時々雨」。ときどき、ってドキドキっすね。でも、晴れるってことは台風は過ぎ去っているってことでしょう。「雨でお客さんがあんまり来なかった時のことを考えて、いま、無料券作ってるんです」なんて某出店者さんからお電話を頂きました。こちらも、開催に向けて今晩も下準備に余念がありません。なんとか台風がおとなしく去ってくれることを祈ってます。
ちなみに、私は晴れ男です。なんとかなると信じてます。直前でドタバタになるのも私なんですよね。
稲妻フェスティバルに関する緊急告知
今晩から明日にかけて、東京に台風が接近してきております。
雨天決行の予定ではありますが、よほどの荒天の場合は開催に影響が出る可能性もございます。
開催予定の変更などの場合は、日曜の朝7時に、このブログにアップしますので、お出かけになる前にご確認下さいますようお願い申し上げます。
いやー稲妻目前ですね。(通はフェスティバルを省略して呼びます)今からワクワクの注目アイテムやイベントなどが盛りだくさんですよ。財布のヒモを緩める、年に一度の祭りだと思って、お得な買い物をたくさんしちゃいましょう!
と、ここで一旦稲妻話を切り上げて、告知をひとつ。
ライトニングが誇る大人気別冊シリーズ、その名も別冊ライトニングシリーズ(そのまま!)が、またまた大人気のデニムを取り上げちゃいます!
タイトルは別冊ライトニング『デニム・インディゴマスター』(仮題)。
発売日は12月10日(予定)で、ライトニングの大好物、一冊まるまるデニム本を作ってしまうわけだ。内容はタイトルの通り、デニムの主染料であるインディゴを極めるということだ。一番の見所は、「カッコいい色落ち」。ヴィンテージで見られるアジのある色落ちを徹底的に検証するほか、各社からリリースされるプレミアムデニムの、実際に穿き込んだ際に現れる色落ちをフィーチャーする。各ブランドの提案する目標とすべき色落ちを紹介するほか、良い色落ちのためにはどのような穿き方、洗い方、はたまた買い方があるのかも細かく紹介する。何で洗うのか、何回に一度の頻度で洗うべきなのか、裾上げする前に洗ってしまっていいのか、デニム業界の人は何で洗っているの、業界人も唸る最高の色落ちなど、様々な疑問にお答えする。また、最も注目すべきコンテンツは、
特集『オレのデニム自慢』(仮タイトル)。
つまり、一般のデニム好きの方々にご協力いただき、生から育てた自慢のデニムを穿いたスナップをこれでもかと掲載するのが一大特集だ。
と、ここまでお話すれば、何を言いたいかは分かってもらえるだろう。そう、皆様にもご協力いただきたいわけです。自慢のデニムのブランド、着用年数、着用頻度、洗濯頻度、洗濯方法、購入店、コレまでのデニム遍歴などなど様々なアンケートとともに、『インディゴマスター』に掲載させていただきたいのです!
と、ここまでお話すれば、さらに何を言いたいか分かってもらえるはずだ。そう、稲妻フェスティバルにて、撮影会を催します! 撮影場所は決まり次第お伝えしていきますが、定位置で皆様に並んでいただき、撮影とアンケート記入をしていただくことになります。皆様、当日は自慢の一本を穿いて来場くださいね。そんなにたくさん載せ切れないよというくらい、皆様が足を運んでくれることを切に願います。
稲妻フェスティバルに今年も出店します。今年の稲妻の会場はなんと「お台場」です。交通のアクセスもよくなりましたので、昨年以上の来客を期待しております。ウエアハウスも皆様のご期待に応え、展示会サンプル、アウトレット、秋冬商品をこの日だけのスペシャルプライスにて販売、恒例のTシャツ3パックも今年は2パックシリーズも加え充実
さらにヴィンテージ古着も一部ご用意します。この日だけの限定アイテムは、力織機を使って織った耳付きの生地を使用したホーボートートバッグを販売
します。バイシクルバッグとも呼べるこのバッグは、ライトニングがすっぽり入る大きさで、たすきがけのできるトートバッグです。このバッグにUSMCのマーク、裏には手描きで描かれていたUSMCブルドッグをプリントしました。バッグの先端部分は耳使いというこだわりで、税込み¥3000で
販売予定です。このバッグをお買い上げいただいたお客様に先着順で、100年前のUSネイビーで使用されていたステンシルマシンを使って打ち抜いたステンシルボードをプレゼントします。下記の文字のなかから お選びください。
WAREHOUSE
LIGHTNING
INAZUMA,FES.
USMC
ホーボーとは・・・ホーボー(Hobo)は、アメリカで19世紀の終わりから20世紀初頭の世界的な不景気の時代、土地から土地へ働きながら渡り歩いた渡り鳥労働者のこと。ホームレスのサブカルチャーの一員。
稲妻フェスティバル当日は会場に電車で来ることをオススメします。なぜなら、会場でおいしいビールを飲みましょう。しかも、ライトニング・オリジナルボトル。サンプルがアップしました。ボトルコンディションペールエールという長い名前のビールなんですが、7文字で表現すると瓶内醗酵ビール。ペールエールをシャンパンの理論で瓶内発酵させたフルーティーなビールなんです。旨い。フードコートに出店の石川酒造とコラボして実現したのです。限定数500本。バイクやクルマを運転する方は持ち帰りも可能。その場で飲んでしまった人は空き瓶を返却してくれれば、未使用のボトルラベルを代わりに差し上げます。ステッカーとして使ってください。オォ、グッドアイディ~ア! と自画自賛の松島でした。
オークション情報第2弾です。横暴な上司っぷりを暴露されてしまった松島です。言い訳はできないので、私からも出品。本誌4月号でご紹介した、M-65です。フェローズの志村氏と沖縄を
旅した際に見
つけたヴィンテージのM-65フィールドジャケット、コンディション抜群です。か
つてアメリカ軍の兵士が自分で描いて持ち込んだ刺繍下絵を使って、当時と同じ手振りのミシンで、沖縄の刺繍屋さんに刺 繍してもらった逸品。微妙なホワイト糸の色味は志村氏にアドバイスしてもらって決めました。サイズはSとなっていますが、身長164センチ(最近1センチ伸びた!)の松島が着てほぼジャストです。日本サイズだとLに相当するのかな。スタート価格は500円設定。頑張って大きな声出して 競ってください。
ボディ決定会議、プリント作成、プリント決定会議、ボディカラー決定会議と、こういうときは会議好きになる。で、やっとサンプルが完成。製作にゴーが出ました。今年の稲フェスTシャツです。ホワイトはプリント版8版、ブラックがプリント版6版。ウルトラヘビーウエイトのボディです。で、経済観念のまったくない人たちが集って話し合ってしまったため、見積もりを見て青くなってます。イベントTだから、あんまり高くはしたくない。でも、原価がすでに想定販売価格を上
回ってしまってます。というわけで、今年の稲フェスTシャツは利益なしの販売価格を設定することになりました。この場を借りて、デザイナーのK氏に伝言。残念ですが、今回はデザイン料はお支払いできません。そもそも、原価というものには通常デザイン料とかも入るのですが、まったくその部分は無視して進行しておりました。そこで、松島親方から一言。「だって、お祭りだぜ」 というわけで各3900円。数に限りがあるので、当日はお早めに。
稲妻フェスティバル2007のオフィシャル・ガイドブックの出店紹介文に間違いがありました。
・トイズマッコイプロダクトの「★オリジナル限定トートバッグを販売!」は、当方の記載ミスで当初より販売は予定されておりませんでした。
・MOTO BLUEZの問い合わせ先が正しくはTEL078-753-7797です。
・DEALER SHIPのホームページアドレスはhttp://dealer-ship.comです。
読者の皆様および、関係者各位にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫びいたしますとともに、訂正させていただきます。
毎度お馴染み稲妻オークションを今回も開催します。過去に誌面に登場したアイテムを中心に出品物を決定しているのですが、いきなり目玉商品を決定! 倉庫の隅へと席を追いやら
れている松島親方が編集部を徘徊し、探しています。今日も深夜に徘徊中、モヒカン小川改めモーホーク小川がターゲットに。私、編集アシスタントの寺本が呼ばれ、写真撮影の指示を受けました。なんと、小川が着ているラングリッツのコロンビアが強制的に選ばれました。新品で買ったら、30万円を超えるシロモノ。以前誌面で小川が背中にステンシルを入れたカスタムモデルです。着ているのを無理やり剥ぎ取って松島親方が持ち去りました。稲フェス当日はいくらからスタートするのか? 「うーん、500円」と松島親方が即断。強引です。小川の私物です。勝手すぎます。そしてこの人、オークションも最後まで 競らせないのが得意です。それに対しては「だってお祭りだぜ」と一言。ローカルルール適用のため、落札できなくても怒らないでくださいね。ちなみに落札代金はクレジットカードでも支払えます。
サークルK・サンクスの店頭レジでコード番号を要求されたというお問い合わせを頂いておりますが、「稲妻フェスティバル2007」前売入場券はコードが設定されていません。店舗によって、コードのないチケットの販売方法がスタッフに徹底されていないことがあるようです。再度、本部にはレジ対応の徹底を依頼します。
ご迷惑を掛けて申し訳ありません。この場を借りて、謹んでお詫び申し上げます。
お待たせしました。イベントに向けてライトニングのオリジナルメッシュキャップを作っています。デザイン画像ですがご紹介します。メッシュキャップと一くくりにしても、いろんな種類があって、今回のキャップは、完全日本製のハイクオリティバージョン。海外生産が主流の時代にに、数少ない国内の工場で完全オリジナルを作ってもらいました。この帽体はホントに抜群です。カラーもイエロー×ブラウン×ホワイトの3色と贅沢してみた。現物が上がってないのだが、こりゃいいに決まってる。完全に編集部・松島が「自分でかぶりたいキャップ」を独断専行で作ったというものです。他の編集部員に何の相談もせず……。限定75個のみの生産。販売価格は正式決定していないが、たぶん3000円台後半。
Lightning本誌11月号、クラブハーレー11月号に挟み込まれている「稲妻フェスティバル2007」の公式パンフレットのなかに訂正がありました。11ページ、グランドマーケットに出店する古着屋セブンの紹介コメント内に「バディクー」とありますが、正しくは「バディ・リー」です。読者のみなさまならびに関係者の方々にご迷惑をおかけしたことをお詫びするとともに、訂正させていただきます。
どうも、ライトニングの松島です。
ウエブの始動が遅くなっちゃってすいません。
ライトニング11月号は読んで頂けましたか? 付録の公式ガイドに掲載が間に合わなかった情報をこちらでフォローしていきます。
早速ですが、毎度ご好評をいただいているライトニングのオリジナルグッズを目下製作中です。さっき、ジャック高橋クラブ・ハーレー編集長とグッズの中身に関して情報交換をしてきたところなんですけど、今年はニューアイテムは少ししか投入しないらしいんですよ。ライトニングは張り切ってます。稲妻2007Tシャツは今年はブラックとホワイトの2パターンを用意します。昨年好評クルマやバイクのライセンスフレームも、今年は少し仕様を変えてみました。あと、こだわりまくりのメッシュキャップに、ブラウンダックのニュースペーパーバッグなんてのも、買い物袋として使ってもらおうかと。それから、それから……イベントグッズらしいところでは、オリジナルカラーのラジオフライヤーなんてのもオーダーしてます。コイツはオススメです。他にも、チョコチョコ進めていますので、サンプルが上がったものから写真もアップしていきます!
前売り入場チケットは10月28日当日午前10時まで
全国の「サークルK」「サンクス」にて
500円で発売中!
稲妻フェスティバルの開催概要が決定しました。
開催日/2007年10月28日 日曜日
開催時間/10時~16時
会場/お台場特設会場(東京臨海副都心イベントスペース)
入場料/一般前売り入場券 500円 当日入場券 800円
(「ライトニング」、「クラブ・ハーレー」11月号付録公式ガイドブック持参で、1冊につき1名様500円でご入場いただけます)
主催/稲妻フェスティバル2007実行委員会
協賛/PT.GUDANG GARAM Tbk.
後援/財団法人 港区スポーツふれあい文化健康財団
