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<title>DO YOU HAVE A HONDA Bikes?</title>
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<title>明日は最新号の発売日です！</title>
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<description>明日、７月２６日は、HONDA Bikes最新号発売日です。 今回、巻頭特集は、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.sideriver.com/photos/uncategorized/2008/07/25/hb25_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Hb25_2&quot; height=&quot;137&quot; alt=&quot;Hb25_2&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/hondabikes/images/2008/07/25/hb25_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 明日、７月２６日は、HONDA Bikes最新号発売日です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回、巻頭特集は、人気企画の「ライテク講座」。しかも、講師を務めるのは元GPライダーであり、現在はHRCテストライダーの「タディ」こと岡田忠之選手です。超ベテランならではのうまくなるノウハウと、主要モデルの車種別乗りこなし術をご紹介します！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、ついに待望の国内仕様が登場した新型CBR1000RRは、キャリアの異なる６人が試乗して本音でその魅力を語ります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新連載の「ホンダ名車列伝」が今号からスタート。第１回は1969年に登場した「元祖ナナハン」のCB750K0を宮城光さんの試乗記とともに紹介します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＜みどころはこちら＞&lt;br /&gt;●巻頭特集　岡田忠之のホンダ車乗りこなし　「使える」ライテク&lt;br /&gt;●CBR1000RR国内仕様　言いたい放題「ここが買い」&lt;br /&gt;●誰でも上手くなれる　ライテク道場　第３回&lt;br /&gt;●&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;新連載&lt;/span&gt;　ホンダ名車列伝　第１回　1969 CB750FOUR K0&lt;br /&gt;●ホンダマイスターの肖像　山中勲さん&lt;br /&gt;●次世代ABS登場　スーパースポーツにもABSの時代が到来&lt;br /&gt;●ホンダ・ボディプロテクターの現在&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;※最新号がおうちに届く便利な年間購読もございますので是非ご利用ください。お申し込みは&lt;a href=&quot;http://www.sideriver.com/ec/html/item/001/016/item15421.html&quot;&gt;コチラ&lt;/a&gt;からどうぞ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>編集部員のblog</dc:subject>

<dc:creator>hondabikes</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T15:00:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/07/honda-bikes-vol.html">
<title>HONDA Bikes 最新号 vol.25</title>
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<description>　最新号の巻頭特集は、人気企画の「ライテク講座」。しかも、講師を務めるのは元GP...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.sideriver.com/photos/uncategorized/2008/07/25/hb25.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Hb25&quot; height=&quot;137&quot; alt=&quot;Hb25&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/hondabikes/images/2008/07/25/hb25.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;　最新号の巻頭特集は、人気企画の「ライテク講座」。しかも、講師を務めるのは元GPライダーであり、現在はHRCテストライダーの「タディ」こと岡田忠之選手です。超ベテランならではのうまくなるノウハウと、主要モデルの車種別乗りこなし術をご紹介します！&lt;br /&gt;そして、ついに待望の国内仕様が登場した新型CBR1000RRは、キャリアの異なる６人が試乗して本音でその魅力を語ります。新連載の「ホンダ名車列伝」が今号からスタート。第１回は1969年に登場した「元祖ナナハン」のCB750K0を宮城光さんの試乗記とともに紹介します。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;&lt;u&gt;■巻頭特集　　　岡田忠之のホンダ車乗りこなし　「使える」ライテク&lt;/u&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;　いまだにレースを戦う実力とモチベーションを持ち、新たなライディングテクニックを探求する岡田忠之さんによるライテク講座です。岡田さん流の乗りこなしのコツとバイクとの付き合い方を紹介します。&lt;br /&gt;新型CBR1000RRとCBR600RRを使ったスーパースポーツで上手く曲がるコツ、CB1300SF＆SB、CB400SF＆SBを使ったネイキッド乗りこなし術に始まり、DN-01、ゴールドウイング、フォルツァ、シャドウなどの車種別ワンポイントアドバイスも紹介。&lt;br /&gt;また、「岡田さんがどのように上手くなってきたのか」も聞き出しました。意外だったのは世界GPを走ってきた岡田さんも最初はバイクが怖かったこと。僕ら一般のライダーと同じ感覚だったのです。そんな岡田さんによる街乗りからスポーツ走行に役立つ「使える」テクニックが満載です。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;■&lt;/span&gt;CBR1000RR国内仕様　言いたい放題「ここが買い」&lt;/u&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;　待望のCBR1000RRの国内仕様がついにデビュー。クラス最軽量、そして馬力規制が撤廃され、118psを達成したニューCBR1000RRの実力を探ります。&lt;br /&gt;今回はキャリアの異なる７人が試乗。「前モデルとの違い」「輸出モデルとの違い」「600RRとの違い」「ツアラーとしての実力」などなど、新型CBR1000RRはどこが「買い」なのかを各自が本音で語ります。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;■&lt;/span&gt;誰でも上手くなれる　ライテク道場　第３回&lt;/u&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;　大好評のライテク道場。今回のテーマは低速バランス。街中はもちろんさまざまなシチュエーションでもっとも応用が効くテクニックです。ポジションはもちろん、スロットル、リヤブレーキ、クラッチ操作などの基本をしっかり紹介します。街中などでも練習しやすいノウハウが満載なので、是非実践してみてください。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;■&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;新連載　ホンダ名車列伝　第１回　1969 CB750FOUR K0&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;　1969年に登場したCB750FOURは今見ても美しく、当時のホンダの凄さを感じさせるオーラを放っています。市販車では世界初となる4気筒の750ccエンジンを搭載し、最高速度は200km/h。ナナハンという言葉を生み出したCB750K0はまさに伝説と呼ぶにふさわしいバイクです。このバイクの登場がなかったら現在のビッグバイク市場は大きく異なっていたに違いないと思わせる存在感は格別です。そんな伝説の紹介はもちろん、今でも色褪せないナナハンの走りの魅力を宮城光さんが試乗して語ります。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;■&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;ホンダマイスター&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;の肖像　山中勲さん&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;　耐久レーサーRCB、CB-Fシリーズ、VF750F、VFR750、RC30、CBR1100XXなど歴代フラッグシップの開発責任者として次々とスポーツバイクの歴史を塗り替えていった山中勲さんが登場。今回はV4シリーズをメインに当時の開発話を語っていただきました。新しいモノにチャレンジする楽しさや難しさ、そしてホンダが一丸となって戦い80年代を席巻したV4は、やっぱりホンダらしい魅力に溢れていたのです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;■&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;次世代ABS登場　スーパースポーツにもABSの時代が到来&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;　これまでもホンダは、CBSやABSといったブレーキの新機構を積極的に開発し、市販車へとフィードバックしてきました。しかしCBSやABSがスーパースポーツに装着された例はありません。そんなスーパースポーツユーザーに不安ないブレーキングを約束してくれるのが、今回CBR600RRのテスト車に装着された新ABSシステム。車体が軽く、姿勢変化にシビアな挙動を示すスーパースポーツですが、ホンダの電子制御となった新ABSシステムはそこを見事に克服。最新ABSのフィーリングとそのメリットを詳細にお伝えします。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;font-size: 1.2em;&quot;&gt;■&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;ホンダ・ボディプロテクターの現在&lt;/span&gt;&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;　シビアな話ですが、ライダーの死傷事故の3割以上が胸部および腹部の損傷が原因になっています。そこで重要になってくるのが、胸部と腹部を守るボディプロテクターです。白バイ隊員が装着していることでも知られるホンダのボディプロテクターは、最近、非常に注目を浴びています。今回は他メーカーのジャケットにもOEM採用されることが決まったホンダのボディプロテクターの開発者であるHMJの片岡さんとボディプロテクターの普及活動を行う編集長・Nomが対談。その重要性を熱く語ります。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>最新刊案内</dc:subject>

<dc:creator>hondabikes</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T14:23:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/07/4-f667.html">
<title>鈴鹿4耐・決勝日は最新号の発売日</title>
<link>http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/07/4-f667.html</link>
<description>今日の明け方、ふと目が覚めると 「ガチャン、ブロロロロ……」と新聞配達のカブの音...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日の明け方、ふと目が覚めると&lt;br /&gt;「ガチャン、ブロロロロ……」と新聞配達のカブの音が聞こえてきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;カブはもはや朝の一コマに欠かせない要素の一部。&lt;br /&gt;もしかしたら、誰もが知ってるバイクの音No.1はカブのエンジンの音かもしれませんね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうそう、私が生まれて初めて買ったバイクはカブラなんです。&lt;br /&gt;高校時代に原付免許を取り、カブラを買いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;地方の団地育ちで、移動はバスか親が運転する車だけ。&lt;br /&gt;カブラを手にしたことで、新しい世界がブワッと一気に広がりました。&lt;br /&gt;当時、新しい「自由」を手に入れたような気持ちで興奮したこと今でもよく覚えています。&lt;br /&gt;私にとって今も耳にする新聞配達の音は、10代の頃の思い出の音と同じ。&lt;br /&gt;世界中が愛用され続けるカブも今年で&lt;a href=&quot;http://www.honda.co.jp/supercub/50years/index.html&quot;&gt;50歳&lt;/a&gt;ですから、&lt;br /&gt;数知れないそれぞれのストーリーがあることでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;8月1日には&lt;a href=&quot;http://www.honda.co.jp/supercub/&quot;&gt;スーパーカブ50/50周年スペシャル&lt;/a&gt;が発売されます。&lt;br /&gt;8月3日には&lt;a href=&quot;http://www.mobilityland.co.jp/classic-meeting_t/cub/index.html&quot;&gt;第一回カブミーティング&lt;/a&gt;も開催されるし、&lt;br /&gt;この夏はなにかとカブが話題になりそうですね。&lt;br /&gt;コレクションホールで開催中の&lt;a href=&quot;http://www.mobilityland.co.jp/collection-hall/new/dream/&quot;&gt;「Honda Dream 夢の共鳴」&lt;/a&gt;では、&lt;br /&gt;歴代のカブが展示されているそうですよ！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;話は少し変わりますが、&lt;br /&gt;昨日の夜、編集部の小川ら、鈴鹿4耐参戦チームが鈴鹿へ出発しました。&lt;br /&gt;決勝は7月26日（土曜）。&lt;br /&gt;8耐に行かれるかたは、是非応援をお願いします！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;27日（日曜）は、ウェルカムプラザ青山で、&lt;a href=&quot;http://www.honda.co.jp/welcome-plaza/event/20080727/index.html&quot;&gt;8耐の中継イベント&lt;/a&gt;を開催しています。&lt;br /&gt;鈴鹿に行けない方も青山で盛り上がりましょう！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして&lt;br /&gt;26日（土曜）はホンダバイクスの最新号発売日です。&lt;br /&gt;今回は、世界GPを戦ってきた岡田忠之さんに、ホンダのバイクをもっと上手く、&lt;br /&gt;もっとかっこよく乗れるポイントを伝授してもらいました。&lt;br /&gt;ホンダのバイク、乗りやすいからって、なんとな～く乗ってしまっているなんてもったいないですよ！&lt;br /&gt;ポイントを押さえてカッコいいライダーになりましょう♪&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>編集部員のblog</dc:subject>

<dc:creator>hondabikes</dc:creator>
<dc:date>2008-07-24T14:30:42+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/07/post-97ab.html">
<title>お中元</title>
<link>http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/07/post-97ab.html</link>
<description>こんにちは。渡辺です。 ただいま、HONDA Bikes 25号の校了作業真っ最...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;こんにちは。渡辺です。&lt;br /&gt;ただいま、HONDA Bikes 25号の校了作業真っ最中、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;外はうだるような暑さですね。&lt;br /&gt;天気予報を見てみると、東京の予想最高気温はず～っと30度以上……。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;てっきり校了中に梅雨明けしたのかと思ったけれど、まだ明けてないんですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょっと疲れてきて、甘いものが食べたいなぁと思っていたら、バッチリのタイミングで今年もモリワキからアノお中元が届きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://blog.sideriver.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/07/18/photo.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo&quot; height=&quot;75&quot; alt=&quot;Photo&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/hondabikes/images/2008/07/18/photo.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 　サイレンサーの形の「モリワキモナカ」です。形もかわいくて、美味しい～。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=655,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://blog.sideriver.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/07/18/photo_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo_2&quot; height=&quot;122&quot; alt=&quot;Photo_2&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/hondabikes/images/2008/07/18/photo_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt;　取り扱い説明書付き&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もうすぐモリワキも参戦する鈴鹿8耐です。&lt;br /&gt;私は一度も8耐に行ったことがないので、今年こそは行きたい！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>編集部員のblog</dc:subject>

<dc:creator>hondabikes</dc:creator>
<dc:date>2008-07-18T02:13:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/07/post-6984.html">
<title>サイレンサーの形の……</title>
<link>http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/07/post-6984.html</link>
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<item rdf:about="http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/07/post-5a80.html">
<title>鈴鹿４耐に向けて</title>
<link>http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/07/post-5a80.html</link>
<description>編集部・小川です 先週の土曜日、筑波サーキットで久しぶりのスプリントレースに出て...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;編集部・小川です&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;先週の土曜日、筑波サーキットで久しぶりのスプリントレースに出てきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;マシンは鈴鹿４耐で走らせる、CBR600RR。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参戦したレースは筑波ツーリストトロフィーです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あくまでも鈴鹿の練習が目的のため、足周りのセッティングは鈴鹿のまま、ファイナルだけカンで変えての参戦です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、いつもどおり練習はなし……。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;土曜日の朝にいきなり予選を迎えました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=800,height=533,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://blog.sideriver.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/07/10/08070532.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;08070532&quot; height=&quot;66&quot; alt=&quot;08070532&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/hondabikes/images/2008/07/10/08070532.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 鈴鹿仕様の足周りはヘアピンが苦手で、向きが上手く変わらないため、立ち上がりで大きくはらんでしまいます。ファイナルも若干ショート（Ｆ１６・Ｒ４６）すぎたようで、１コーナー手前でかなりレブに当たったままになってしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでも予選はなんと２番手。タイムは１分３秒３を記録することができました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実は鈴鹿を走ったばかりだったため、筑波ではスピード感がなく、最終コーナーでも思い切って飛び込んでいけたことが好タイムの要因です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やっぱり鈴鹿は凄い。ここでも痛感させられました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;練習し、サスのセッティングを詰めれば２秒台も夢じゃありません（多分……）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;迎えた決勝。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;足周りを若干アジャストし、少し前下がりの姿勢に変更。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、スタートで２台に抜かれ、１コーナーは４番手。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よく考えたらCBR600RRでスプリントのスタートをしたのは初めて。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何回転でクラッチを繋ごうかな？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;などと考え事をしていたら出遅れてしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、そこから１コーナーのみで勝負をしかけ、２台をパス。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;トップを走るバイクにも徐々に追いつき、トップのバイクのタイヤがスライドし始めたところで、パス。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこからは一度もトップを譲ることなく、なんと優勝してしまいました。タイムは予選タイムを上まれませんでしたが、上出来すぎる結果に大満足。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=533,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://blog.sideriver.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/07/10/080705812.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;080705812&quot; height=&quot;150&quot; alt=&quot;080705812&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/hondabikes/images/2008/07/10/080705812.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; やっぱり、表彰台の一番高いところからの眺めは格別です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、このレースの規定タイムは１分４秒なので、僕は予選直後に章典外を通告されていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;暫定の表彰台には立てたけど、正式表彰には呼ばれず少し残念。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでも、いい感触のまま、鈴鹿に向えそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>編集部員のblog</dc:subject>

<dc:creator>hondabikes</dc:creator>
<dc:date>2008-07-10T03:00:06+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/06/post-9299.html">
<title>新騒音規制案が発表されました</title>
<link>http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/06/post-9299.html</link>
<description>最近、マフラーをカスタムする人が 非常に減っていると思いませんか？ そのひとつの...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;最近、マフラーをカスタムする人が&lt;br /&gt;非常に減っていると思いませんか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのひとつの原因が、&lt;br /&gt;爆音を発する違法マフラーに端を発した&lt;br /&gt;新騒音規制の動きでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;カスタムマフラーはすべて違法になる、&lt;br /&gt;そんな間違った情報が市場に伝わって、&lt;br /&gt;ユーザーのマフラーをカスタムしようという気持ちが&lt;br /&gt;思い切り冷え込んでしまったのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=795,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://blog.sideriver.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/06/28/an.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;An&quot; height=&quot;100&quot; alt=&quot;An&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/baikujin/images/2008/06/28/an.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; しかし、今週の24日火曜日に、&lt;br /&gt;新騒音規制案が国交省から発表され、&lt;br /&gt;パブリックコメントの募集が始まりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新規制案の内容を簡単に説明すると、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;①カスタムマフラーにも加速走行騒音規制値を設ける。&lt;br /&gt;上限は82dB（前回の案では国内認定車と同じ73dBでした）&lt;br /&gt;②登録機関（例えばJMCA）で試験を受けて&lt;br /&gt;規制値をクリアしていることを証明できたマフラーは&lt;br /&gt;「性能確認済み表示」を行う&lt;br /&gt;（つまり、その表示があれば適法マフラーとなる）&lt;br /&gt;③輸入車・逆輸入車は、欧州のECE規制に適合した&lt;br /&gt;Eマーク付き車両は適法とする&lt;br /&gt;（規制値はECE規制に通っていればOK）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というもの。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つまり、カスタムマフラーについては、&lt;br /&gt;JMCAがテストを行って規制をクリアすれば、&lt;br /&gt;そのマフラーは適法マフラーとなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、その適法マフラーには&lt;br /&gt;「性能確認済み表示」（JMCAマークのようなもの）&lt;br /&gt;が付き、それが付いているカスタムマフラーは&lt;br /&gt;取締りなどにあった際も、摘発される心配はありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、輸入車・逆輸入車については&lt;br /&gt;欧州の規制をクリアしている証明があれば、&lt;br /&gt;基本的に日本の車検も通るということ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もちろん、車検場で近接排気騒音は計測されますが、&lt;br /&gt;新たに加速走行騒音などを計測されることは&lt;br /&gt;ありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つまり、非常に合理的で現実的な&lt;br /&gt;新規制案になったと言っていいでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とはいえ、音がうるさい・うるさくないは&lt;br /&gt;非常に主観的なものなので、&lt;br /&gt;この規制案を手ぬるいと思う方もいるでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、我々ライダーがバイクを楽しむためには&lt;br /&gt;この規制案が成立することを強く願うものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この案どおりになれば、&lt;br /&gt;カスタムマフラーは合法的なものとして&lt;br /&gt;しっかり存続していくでしょうし、&lt;br /&gt;輸入車・逆輸入車もこれまでどおり&lt;br /&gt;手軽に購入できるものであり続けます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですから、この案が通るように、&lt;br /&gt;ライダーのみなさんは&lt;br /&gt;この新規制案に賛同する旨を&lt;br /&gt;国交省にぜひ伝えてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;下記のリンクから国交省の&lt;br /&gt;パブリックコメント募集のページにとび、&lt;br /&gt;賛成意見をメール・FAX等でお送り願います！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000004.html&quot;&gt;http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000004.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=618,height=758,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://blog.sideriver.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/06/28/iken.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Iken&quot; height=&quot;122&quot; alt=&quot;Iken&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/baikujin/images/2008/06/28/iken.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; ←意見募集要項はコチラ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なお、この新規制案の対象となるのは&lt;br /&gt;新規制が施工された（平成22年４月予定）後に&lt;br /&gt;製造された車両が対象となります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なので、現在所有されているバイクは&lt;br /&gt;この規制の対象にはなりません。&lt;br /&gt;つまり、近接排気騒音をクリアしている&lt;br /&gt;カスタムマフラーであれば、&lt;br /&gt;合法的に装着できるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;マフラー交換はやはりカスタムの第一歩。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ルックス・性能が向上し、&lt;br /&gt;さらに軽量化も図れるのですから、&lt;br /&gt;バイク好きならぜひ試してみたい&lt;br /&gt;カスタムですよね！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;HONDA Bikes編集長・埜邑博道&lt;br /&gt;（このブログ記事は、ボクの担当する&lt;br /&gt;４誌のブログすべて共通のものを掲載させて&lt;br /&gt;いただいています）&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:date>2008-06-28T15:47:34+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/06/post-01cb.html">
<title>鈴鹿４耐</title>
<link>http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/06/post-01cb.html</link>
<description>編集部・小川です。 昨年に引き続き、今年も鈴鹿４耐に参戦することになった。 鈴鹿...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;編集部・小川です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨年に引き続き、今年も鈴鹿４耐に参戦することになった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;鈴鹿４耐は、普段参加しているイベントレースとは全然違い、昨年は本当にいい勉強になった。昨年は、まずは予選突破をテーマに参戦を決めるものの、バイクを仕上がる時間も練習に行く時間もとれず、本当にドタバタだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なによりも初めて走る鈴鹿サーキットの難しさに驚かされた。先が見えない超高速コーナーが多く、しかもフルバンク中のシフトアップやダウン、ブレーキングなど、バイクが寝ている状態で、さまざまな操作を強いられるのだ。これは、他のサーキットでは体感したことのない難しさだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さらに練習に行ってもウェットだったりで、サスペンションもまったく調整していない状態で予選＆決勝を迎えることになってしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでもなんとか予選を突破し、トラブルなく完走したものの、気持ち的には不完全燃焼だった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だから今年は……&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;と思い練習に行ってきた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=800,height=532,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://blog.sideriver.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/06/27/_dsc0734.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;_dsc0734&quot; height=&quot;66&quot; alt=&quot;_dsc0734&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/hondabikes/images/2008/06/27/_dsc0734.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=800,height=556,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://blog.sideriver.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/06/27/_dsc0973.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;_dsc0973&quot; height=&quot;69&quot; alt=&quot;_dsc0973&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/hondabikes/images/2008/06/27/_dsc0973.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; まずはコースに慣れるところから初め、サスの減衰とプリロードを最弱付近から試し徐々に調整していく。さらに08仕様の前後サスペンション（圧縮側の減衰力が高くなっている）をテストし、こちらもセッティングを繰り返す。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;すると僕も、キャプテン・竹田津も、昨年よりもタイムアップ！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本番が楽しみになってきた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨年からスタートした僕らの鈴鹿４耐チャレンジだが、実際に自分がライダーとして参加するようになると、毎年、年に一回の鈴鹿８耐にすべてをかけて参戦するライダーの気持ちが分かってくる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;半端な気持ちでは絶対にできないし、やり遂げた時の達成感は格別なのだ。だから僕らも再びチャレンジするのだ。そこに「速い、遅い」は関係ない。やっぱりそれだけ鈴鹿は特別なのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;８耐に行かれる方は、ぜひ４耐のテント村（最終コーナーの内側）にも遊びに来てください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに決勝は７月26日の土曜日です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;応援、よろしくお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>編集部員のblog</dc:subject>

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<dc:date>2008-06-27T13:41:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/06/mini-motovol2-2.html">
<title>Mini Moto完全ファイルVol.2発売します！</title>
<link>http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/06/mini-motovol2-2.html</link>
<description>お久しぶりです。 中村です。 ついに、先週の水曜に「Mini Moto完全ファイ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.sideriver.com/motorcycle/minimoto02/index.html&quot;&gt;&lt;/a&gt;お久しぶりです。&lt;br /&gt;中村です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ついに、先週の水曜に&lt;a href=&quot;http://www.sideriver.com/motorcycle/minimoto02/index.html&quot;&gt;「Mini Moto完全ファイルVol.2」&lt;/a&gt;の&lt;br /&gt;編集作業が終わりました。&lt;br /&gt;連日徹夜が続いたので、ずっとダウンしてました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=372,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://blog.sideriver.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/06/23/hyoushi1.gif&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Hyoushi1&quot; height=&quot;134&quot; alt=&quot;Hyoushi1&quot; src=&quot;http://blog.sideriver.com/hondabikes/images/2008/06/23/hyoushi1.gif&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; さて、この&lt;a href=&quot;http://www.sideriver.com/motorcycle/minimoto02/index.html&quot;&gt;「Mini Moto完全ファイルVol.2」&lt;/a&gt;なのですが、APE100、XR100、NSF100を扱った本です。&lt;br /&gt;サーキット走行の楽しみ方や、コンストラクターによるカスタム車両、最新のカスタムパーツ紹介など、&lt;br /&gt;ミニモトの「買う、いじる、走る」といった遊び方を網羅しています。&lt;br /&gt;しかも、この本、今回はオリジナルDVDが付いています。&lt;br /&gt;元GPライダーである岡田忠之さんの「DE耐！」走行シーンとより速く走るための解説を盛り込んだ&lt;br /&gt;「DE耐！　攻略マニュアル」と宮城光さん解説による「NSF100徹底解剖」を収録しています。&lt;br /&gt;収録時間はなんと60分！　このDVDはホント、オススメです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本誌の主なコンテンツはざっとこんな感じです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;サーキット攻略大作戦！&lt;br /&gt;HRC　NSF100で熱くなる&lt;br /&gt;イベントレポート／全国サーキットガイド＆レース参戦ガイド&lt;br /&gt;宮城光の最新メーカーカスタム一気乗り！&lt;br /&gt;……その他、カスタムマシンファイル、最新カスタムパーツカタログ、カワサキファンに贈る「STRIKER　最強のKSR-RR」、&lt;br /&gt;読者プレゼントなどミニモトファンなら気になる話題を多数収録しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;盛りだくさんの内容となっていますので、ぜひ全国の書店で一度見てください。&lt;br /&gt;発売は6月26日！　A4変形判で144ページ、価格は1680円(税込)です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:date>2008-06-23T22:08:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/06/honda-bikes-v-1.html">
<title>HONDA Bikes Vol.24</title>
<link>http://blog.sideriver.com/hondabikes/2008/06/honda-bikes-v-1.html</link>
<description>★HONDA Bikes7月号（Vol.24）、5月26日全国の書店で発売です！...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;★HONDA Bikes7月号（Vol.24）、5月26日全国の書店で発売です！★&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今回の特集は「PROJECT BIG-1」。ホンダのフラッグシップとして君臨しているCB1300 SUPERFOURとCB1300スーパーボルドールを中心に歴代BIG-1が勢ぞろい。またミドルクラスの王者であるCB400SFも紹介しています。「なぜこれほどのベストセラーになったのか？」その真相に迫ります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　そして前号で大特集したDN-01の実力を改めて検証。プロライダーである鎌田学さんがワインディング性能を大絶賛してくれました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　またレースも面白くなってきましたね。全日本ロードレースに久しぶりに行きましたが岡田さんの走りに感動しました。岡田さんは6月1日に開催されるMotoGP第6戦のイタリアGPにもワイルドカードで参戦するとのことです。凄いですね！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　そして今回、岡田さんはなんとホンダバイクス編集部チームと「DE耐！」にも参戦してくれたのです。79番グリッドからのスタートだったのですが、そこから怒涛の追い上げを披露してくれました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今回もワインディングやレースに走り回ってきました。それにしてもロケ先で出会うバイクが増えてきて嬉しい季節ですね。梅雨前に思う存分走り回りましょう！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;編集部・小川でした&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■最強ネイキッドの魅力はココ！　CB1300＆400売れてる理由&lt;br /&gt;　1992年のCB1000SUPER FOURから始まった「PROJECT BIG-1」コンセプトは現在のCB1300 SUPER FOUR＆SUPER BOLD&#39;ORに継承されています。今回の特集では、ロングセラーとなったBIG-1の売れている理由に迫ります。&lt;br /&gt;　BIG-1と言えば欠かせないのが、初代開発責任者である原国隆さん。久しぶりに誌面に登場していただき、BIG-1誕生ヒストリーを語っていただきました。&lt;br /&gt;　また歴代BIG-1がすべて集結させ、その進化と一貫したBIG-1コンセプトを改めて実感。さらにマイナーチェンジした08モデルの最新CB1300と05モデルのCB1300をワインディングに持ち込み、比較試乗。ニューCB1300は王座に甘んじることなく正常進化を果たしていました。&lt;br /&gt;　08年にフルモデルチェンジした弟分であるCB400SF＆SBはCBのスペシャルショップであるWITH ME代表の丸山浩さんがその魅力を語ってくれました。初代CB1000＆CB400SFからカスタムやレースを積極的に行ってきた丸山さんならではの視点が新鮮です。&lt;br /&gt;　そしてカスタムマシン＆カスタムパーツカタログも掲載。CB1300＆400は、カスタムでもっと自分好みに、もっと扱いやすいCBに変身させることが可能です。パーツ選びに迷ってしまうかもしれませんが、それもカスタムの醍醐味！　カスタムでCBライフを充実させてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■鎌田学さんがワインディング性能を大絶賛　DN-01の真の実力教えます！&lt;br /&gt;　一見クルージングが得意そうなDN-01ですが、実はワインディングが面白いってご存知でしたか？　そんなDN-01のポテンシャルを見抜いたホンダのテストライダーである鎌田学さんがその魅力を熱く語ります。&lt;br /&gt;　さらに学さん直伝の乗りこなすためのコツや、もっとDN-01を快適に乗るためのノウハウを紹介します。そして発売から２カ月で、早くもカスタムパーツが登場。マフラーをはじめ、もっと快適に走るためのアイテムを紹介します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■08 NEW MODEL IMPRESSION&lt;br /&gt;　ゴールドウイング（エアバッグ・ナビ）がついに登場。最強ツアラーにふさわしい装備で、ツーリングでのさらなる快適性を約束してくれます。さらにCB223SとXR230モタードも登場。250㏄クラスのラインナップが一気に賑やかになりました。どちらも気軽に乗れる入門マシンとして最適です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■HMSインストラクターが教える　誰でも上手くなれるライテク道場&lt;br /&gt;　HMS（ホンダ・モーターサイクリスト・スクール）のトップインストラクターが教えるライテク道場の第2回。インストラクターは、レインボー浜名湖の下浦紀世人さん、生徒は大型バイクビギナーの編集部・中村。ライディングの基本を分かりやすく解説していきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■ホンダバイクス編集部、岡田忠之さんと「DE耐！」に参戦&lt;br /&gt;　昨年に引き続き今年もミニバイクレースの祭典「DE耐！」に参戦してきました。昨年までは初心者チームで挑みましたが、今年はタディこと岡田忠之さんをライダーに招いての参戦。さらに漫画家・本田恵子さんもライダーとして駆けつけ、編集部員と７時間を走りきりました。&lt;br /&gt;　今年はマシンも大幅にポテンシャルアップ。スタートは79番グリッドでしたが、岡田さんにスタートライダーを務めてもらい、何人抜けるかに挑戦しました。いやー、その走りはサスガの一言。結果は誌面をご覧下さい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■Honda夏のBESTライディングウエアを探せ&lt;br /&gt;　夏のバイクライフを快適に過ごすためのウエア選びを紹介。気になるホンダのニューモデルを実際にテストし、涼しさや使い勝手をインプレッション。また、編集部・中村＆渡邊がウエア選びの悩みを解消するため、ドリーム大宮に出向き失敗しないウエア選びのコツを聞いてきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■ホンダマイスターの肖像　第16回　高橋国光&lt;br /&gt;　今回のマイスターは高橋国光さんに登場いただき、ホンダのバイクレースの原点を語っていただきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★A４変型判・144ページ・980円（税込み）★全国の書店で5月26日（月）発売です！&lt;/p&gt;</content:encoded>


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