デジタルガジェットとウェブサービスに関する最新ニュースを、電子雑誌『フリック!デジタル』と連携してお届け! [ Flick! 毎月10日発売 ]

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2010年8月

2010年8月29日 (日)

ガジェット好きのタネ(私的ガジェット話1——PC1261)

さて、いろんな方々との縁あって、
ガジェット雑誌『flick!』を発刊させていただくことになった
ワタクシですが、自分的なガジェット好きのタネはどこにあるんでしょう?

子供の頃から、科学特捜隊の隊員や『宇宙大作戦』のミスタースポックが
腕にしていた通信機器に憧れたというのは我々の世代の共通の記憶でしょう(?)

中学校に入学した時に
当時、流行だったデジタル式の腕時計を買ってもらう。
セイコー製で1万5000円だったことをはっきり覚えている。
ストップウォッチとか、アラームとかがついていたのを
とても懐かしく思う。

で、最初に買ったいわゆるデジタルガジェットらしきものが
シャープのPC-1261。
いわゆるポケットコンピュータ。
Photo
実は、これ、まだ手元にあって実働する(笑)
2×3+4×5= みたいな、式でもちゃんとかけ算を先にやってくれるところが
普通の電卓と違って重宝しています。

中学生の時に買ったと思ってたんですが
ググると'84年発売といなってますね。

2行の液晶があって、カタカナ、英文字、数字が
表現できることのすべて。
あと、BEEP音が鳴らせたかな。

右上のスイッチをプログラムモードにすると
ベーシックでプログラムが組めた。
潜水艦ゲームのプログラムとかを
入力して遊んだなぁ……。

記録メディアはカセットテープ。
コネクターを接続して、ラジカセで音を録音するんです
『ピーギョロギョロ』って。

録音したカセットテープを聞いても
どのピーギョロギョロが、どのプログラムだったか
忘れたりして……(笑)

京都の電気屋街だった、四条寺町下がるのあたりで
このポケコンを買ったのが
思えばガジェット好きへの道の始まりだったのかも知れません(笑)

弊社カメラマンはiPadで撮影している

といっても、iPadを改造して
カメラを付けたというワケではない(笑)

そもそも、最近はスタジオ撮影になると、
一眼レフにMacを接続して、Mac側にEOS Utilityなどの
遠隔撮影用のソフトを立ち上げて
そしてシャッターを切るということが多い。

大きな画面でプレビューが見られるし
露出の段数や、シャッタースピードを設定するのも
便利なのだ。

1

ところが、その場合、どうしても撮影対象と
Macの位置が離れているので
撮影対象自体にちょくちょく手を
触れなければイケナイ場面では面倒だ。

そこで弊社の増川カメラマンが考えたのは
カメラと有線で繋がっているMacの画面を
Wi-Fi経由で、Macを操作できるVNC系のアプリで
iPadに映し出して、さらにそれを操作しようというもの。

2

これなら、スタジオのどこにいようと
iPadさえ持っていれば、自由にカメラの設定を
変化させながら、しかも撮影プレビューを見ながら
バンバン撮影することができる。

Mac経由で、iPad……というの
どうしても面倒にに思えるけど、
そのうちにカメラとiPadが直接リンクするように
なるんでしょうか?

2010年8月28日 (土)

@rockyeda と @hitoshi 登場!【フリック内容紹介4】 #flickmag

さて、発売のドタバタもひと段落したところで
ふたたび、『flick!』の内容紹介に戻りましょうか?

以前の内容紹介の時は
手元に本をお持ちの方は
誰もいらっしゃらなかったわけですが
これからはお持ちの方は本をご覧になりながら
お持ちでない方は内容を思い浮かべながら
楽しんで下さい。

というわけで、次の企画は
『ツイッターを日本にもたらした男』
であります。

ツイッターの日本での運営をされている
デジタルガレージさんにお邪魔して
枝洋樹さん( @rockyeda )さんにお話をうかがいました。

このブログの最初の頃をひっくり返していただくと
何度か、デジタルガレージさんにお邪魔しています。
その時の取材がこの記事ですね。
Twitter
夕景の写真は、デジタルガレージさんの屋上で撮影しています。
ちなみに、あの写真の撮影時は
だいたいこんな感じでした。

向きと時間的には
このカットそのものではないですけどね。

屋上は素敵なところで
時々パーティがあったりするそうですよ!

それから、ツイッターユーザーさんを
ご紹介するページが続きます。
@hitoshi さん、 @imaitoonz さん、 @whiteteco さん、@kazugoo さんほかの方に
ご登場いたいだている。
このうち、私が取材に同行させてもらったのは
@hitoshi さんこと、豚組の中村仁さんの時だけだったのですが
@hitoshi さんのお話は面白かったですよ。
Photo
豚組さんにお邪魔した時の話はこちら。

実は、 @hitoshi ">@hitoshi さんが開発されている
KIZNAというiPhoneアプリがすごい便利かつ面白そうなのですよね。
@hitoshi さん同様、私もこのアプリを必要としているので
作ってらっしゃる内容を聞いた時にはワクワクしました。
リリースを楽しみに待っています。

(続く)

2010年8月26日 (木)

EOS 60Dの発表会に行って来ました

以前は、なぜ熱帯魚雑誌の編集長が
カメラの発表会に行っているんですか状態
だったんですが(笑)
『flick!』ができたので、晴れてキヤノンさんの新型カメラの
発表会に行って来ました。

一眼レフを扱うかはともかく
ガジェット雑誌flick!のテーマとして
今後、デジカメはやっぱり気になる存在ですからね。

というわけで、今日発表された
キヤノンEOS 60Dと、flick!でメインカメラをつとめて下さった三井公一さんです。
Photo_2

キヤノンの一眼レフは簡単に言うと
プロ用の1D系
ハイアマチュア用の5D、7D系
アマチュア用の50D系
エントリーモデルのKiss系
という並びになっていて
今回、このアマチュア用の50Dが60Dにモデルチェンジしたというわけです。
60d

非常におおざっぱに言うと
APS-Cサイズの1800万画素+DIGIC4
ワイド3型のバリアングル液晶
フルハイビジョン動画
ちゅう感じです。
Photo_3
プロっぽくないという問題はありますが(笑)
バリアングル液晶って便利そうです。

基本的に、僕の立ち位置的には、雑誌用の多くの写真はプロカメラマンの方に
お願いします。ぶっちゃけ、写真が云々っていうのもおこがましい感じなのですが
ちょこっとした写真や、カメラマンさんがいらっしゃらない時に自分で撮る
ちゅう状況で、ラジコン飛行機のイベントの一部や、
カメラマンを呼ぶ間もなく起る水槽内の出来事を撮る。
あとは、ギャラを発生させられないブログ用の写真を撮る
……という以外プライベートで使うというのが私の用途なのです。
で、これまで30Dを使ってきましたが
半年ほど前に、ラジコン飛行機の編集部に復帰してまして
2台ボディがないと何かと不便という状況になっています。

ゆえに、簡単に言うともう一台一眼レフが欲しいんです。
で、仕事で使うとはいえプロではないワタクシとしては
この60Dが非常に気になるわけです。

が、
この60Dのボディ単体の価格が12万8000円前後。(ヨドバシ.com調べ、ポイント10%還元、以下同)
ちょっと前に発表された1ランク上の7Dが14万8400円
もう1ランク上の、5D MarkIIの価格が25万6400円
という悩ましい価格設定。

さらに言えば、50Dは8万4100円に値下がりしてます。

やっぱり、一度はフルサイズCMOSで5DMkIIなのか
いや、実質的にはちょっと価格が下がった7Dがお買い得なのか
それとも今日発売された60Dなのか
いや、お金ないし、50Dを買っておくのが得なのか。

考えても考えても分かりません(笑)

あ、そうそう、今日はレンズも何本か発表されました
Photo_4
今日発表されたのは
EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM
EF70-300mm F4-5.6L IS USM
EF300mm F2.8L IS II USM
EF400mm F2.8L IS II USM
EXTENDER EF1.4×III
EXTENDER EF2×III
の6本。さらに、
EF500mm F4L IS II USM
EF600mm F4L IS II USM
が開発中であることも発表されました。

70-300とか、ラジコン飛行機の取材の時に便利だろうなぁ……。
(今は300mm F4の単焦点で勝負してます(泣))

今回一番の注目のレンズは
8-15mm F4L フィッシュアイ
まぁ、こんな用途の限られたレンズに
15万円出すというのもなかなか
ワタクシごときシロウトには難しいものがありますが、
撮れる写真は相当面白い感じです(笑)

しかも、これでフルハイビジョンの動画が撮れるんだから
これで遊んだら面白いだろうなぁ……。

その紹介の時に上映された動画がさらに面白かったです。
(これはWeb上では公開されないのかしら?)
Photo_5
海の上でピアノを弾いている人とその回りの風景を
その新型レンズで捉えた動画なのですが
上空からビューンと寄っていく画像はラジコンヘリで撮影されているし
水中のサンゴ礁やブダイやクラゲなんかも、水中撮影用のケースを使って
撮影されているしで、コーラルフィッシュ誌編集長としても
RCエアワールド編集長としても、面白かったですよ(笑)
どんだけ、僕を狙い撃ちすれば気が済むんですかっていう話ですよ(笑)

ちなみにさらに余談ですが
ラジコンヘリでの空撮も、かなりレベルの高いものでしたし
そもそもフィッシュアイのレンズを使うための水中ケースって
レンズ周りが平面でなく、半球状に丸くなくちゃいけないし
(聞いたら、特注でそういうものを作ったそうです)
かなり僕にとっては興味深かったです。

海は、イキモノの種類からするとパラオっぽいなぁと
思って確認したら、やはりパラオで撮影したそうです。

相当お金のかかったロケのようだったので
ウェブで公開されたら、見て見ると面白いと思いますですよ。

2010年8月25日 (水)

flick!のUstイベントの会場の秘密 #flickmag

さて、先週のUstイベントは、メーカー各位から
ご提供いただたいた商品を会場のみなさんにプレゼントしたりと
楽しく幕を閉じました。
_mg_3666

さて、その後は会費制ですが懇親会を開催。
実はこの会場『用賀倶楽部』という弊社の運営するレストランの
2階にある秘密の場所(普段は社員食堂なので一般の方は入れません(笑))。
_mg_2473

用賀倶楽部自体は、
世田谷の住宅地の中にあるレストラン
昼は気軽なランチが食べられて、
夜は落ち着いたディナーが食べられます。
また、厨房内には石窯があって
そこで焼いたパンは世田谷のみなさんに人気。
いや、実際マジで美味しいです。
_mg_3673

お近くに追いでの際は
ぜひ、お立ち寄り下さい。
flick!も販売しています。

ところで、実はこの用賀倶楽部
twitterをお楽しみのみなさんにも関係があるのです。

例のtwitterドラマこと『素直になれなくて』の
瑛太と井川遥が別れ話をするお店
実はこの用賀倶楽部なんです。
(別の場所かスタジオで撮ったシーンも組み合せられていたので
 100%がこのお店というワケではありませんが)
何も知らずに『スナナレ』を見ていた僕は
用賀倶楽部が登場しているのを見てひっくり返りました(笑)

Photo_12

ロケタッチ』と『はてなココ』をお楽しみの方には
さらなる情報。

今月中にロケタッチで用賀倶楽部にタッチすると
今、ここでしか手に入らないflick!のシールが手に入ります。
Img_0333
これ、僕がUstの時にタッチした時にゲットしたものですが
まだ、18枚しか発行されていませんでした。
Img_0335
なにしろ、『ガジェットとウェブ好きの証』ですから
ロケタッチやるなら、そしてflick!の読者の方なら
手に入れておかないワケにはいきません(笑)

このシールをレジで提示していただくと
ワンドリンクサービスさせていただきます。
(ディナータイムのみ、ソフトドリンクか、ワイン、ビールのいずれか)

それと、用賀倶楽部でイマココすると
特別なクーポンが手に入ります。

Img_0334
イマココをご利用いただいても、ご覧の通り
ワンドリンク無料。
(もちろん、一度にご利用いただけるのは
 どちらか片方のサービスです)

というわけで、ぜひ『スナナレ』スポットの用賀倶楽部に来て
タッチ&イマココして行って下さいな。

2010年8月23日 (月)

flick!のUstはこんな仕組みでした #flickmag

さて、ご好評いただいた
flick!の発刊記念Ustイベントですが
こんな仕組みでお届けしていました。

_mg_3599_2

Ustを撮影送信して下さったのは
ヒマナイヌの江口さん( @eshintaro )でした。
こんな機材でUstして下さいました。
_mg_2215

カメラは、パナソニック3CCD DVC-30というのを使ってらっしゃるそうです。
音声はローランド゙ UA4-FXというのでキャプチャーされているそうです。
_mg_2213_2

それに加えてCEREVO@cerevo )の岩佐さん( @warenosyo )がお持ち下さった
CEREVOカムで、中継。
CEREVOカムは単体で、撮影から、無線LANを介しての
アップロードが可能な機材。
今回はサブカメラとして話者のアップを撮影したり
説明の際のiPhoneなどのアップを撮影したりと大活躍でした。

また、メインのUstはiPhoneでは見られませんでしたが
途中からCerevoカムからの映像はiPhoneでも見られるようにしていただいたようで
twitterでそのことを知って、途中からiPhoneでCerevoの画像を
楽しんだ方もいらっしゃるそうです。
_mg_3548
ご覧のように、パソコンはもちろん
iPadや、iPhone、Androidでも中継は楽しめました。
(iPadとiPhoneに関しては途中からですが)

さて、このUstを影から仕切って下さっていたのが
中村文子さんこと @Ya_k0 さん。
_mg_3557_2
すべてのハンドリングと、Ust中の @flick_magのツイートは
彼女がしてくれていたのです。
Six Apartのお仕事をされているのですが
今回、ボランタリーで、フリック!のUstイベントを行って下さいました。

ご協力下さったみなさん、ありがとうございました!


2010年8月22日 (日)

flick!のUstイベントを見逃したアナタに! #flickmag

昨日の「『フリック!』出版記念生中継」を
見逃したあなたのために!

動画のアーカイブは、こちらにあります。

Live TV : Ustream

最大の視聴者数は350人。
ビューは2万人
ユニークユーザーはその半分が相場(?)らしいので
1万人ぐらいの方がチラリとは見て下さったことになるそうです。
(と聞きましたが合ってますか? 間違いがあったらご指摘下さい)

それから、ソーシャルストリームは
こちらにトゥギャッターとして保存してあります。

一緒に流すと、10倍楽しいです。

ワタクシ、Ustreamって全然経験がなかったんですが
ようやく楽しさが分かってきました(笑)

次のフリック!ではUstの企画もやりましょう。

2010年8月20日 (金)

現在募集中のプレゼントについて #flickmag

これもUstとtwitterでお伝えしておりますが
Ust中継時に各社からご協賛いただいたプレゼントの
応募方法について、あらためてまとめておきます。

現在応募可能なプレゼントは
1.ロケタッチTシャツ 2点
2.ロケタッチキャップ 2点
3.『できるポケット+EVERNOTE』3点
4.『できるポケット+EVERNOTE活用編』3点
5.『できるポケット+Ustream インターネット動画中継ハンドブック』3点
6.IDケース(Evernote edition)1点
7.保存するメモ帳(Evernote etition)1点

プレゼントの画像とご提供者については
こちらをご覧下さい。
(はてなココさまご提供の商品は、会場にご来場の方へのプレゼントとなりましたので
 すでに応募できません)

で、応募方法ですが、

1.flick!をご購入ください。
2.flick!本誌と一緒に周囲の風景が映り込んだ写真を添え、
 希望のプレゼントを明記し@flick_magに
 #flickmagを付けてつぶやいてください。

プレゼント応募期間は8月31日までとします。

で、ですね。
現在、もうすでにご応募いただいているのですが
写真はもっとハジけたものをお送りいただけると
うれしいです。
今のところ、デスクのキーボードのところに
置いたものの写真が多いのですが

天橋立と『flick!』とか
ブルジュドバイと『flick!』とか
セクシーな美女と『flick!』とか
3センチとんかつと『flick!』とか

iPhonegrapher三井公一さんも想像がつかないほどクリエイティブな
『flick!』の写真を期待したりします。

よろしくお願いいたします。
何かと、盛り上がりましょう(笑)

 

取り上げていただいて、ありがとうございます! #flickmag

Amazonの順位が、131位に上昇している!
と思ったら、こんなところに取り上げていただいてました。

ネタフル
Macお宝鑑定団Blog[羅針盤]

ネタフルのコグレさんには、
Evernoteについて原稿を書いていただいているのですが
全体を評して
『ネタのピックアップの感じが非常にツイッターぽい』
というコメントをいただいていたりしてます。

『Phoneでツイッターをやっているような人なら、
 周波数がぴったんこ合うんじゃないかと思います。』
とのことですが、ごもっとも。
なぜなら関係者の多くがiPhoneでtwitterをやっているからです(笑)

昨日Ust中継にご登場いただいた
『みたいもん』のいしたにまさきさんにもご紹介いただいているし、
長らく読者として楽しませていただいている
錚々たるブログに取り上げていただいて
なんだか、感慨無量な感じであります。

コグレさんにも書いていただいていますが
ホント、続けられるほど売れるといいなぁ。

ちょっと、まだいろいろ事後で忙しくて
ゆっくり巡回できていないのですが
『flick!』のことや、昨日のUstイベントをご紹介いただいている
ブログやサイトがありましたら
twitterのメンションででも垂れ込んでいただけると幸いです。
ここにまとめておきたいと思います。

★こちらでも取り上げていただいています!
「スケジュール的にも盛りだくさんでしたが、実際はさらに盛りだくさんに。」
 (ロケタッチ開発ブログ
「なんだかまるで同窓会みたい。何のクラスだか分からないけれど、
 Mac、iPhone、Twitter、Blogなどを支えてきた方々が登場」
 (TAROSITE.NET
「出社すると机の上にガジェット雑誌が!!!」
 (digitalbearさんのB-log Cabin TP

iPad当選者の発表 #flickmag

Ustream生中継で発表し、もうtwitterの方では発表していますが
厳正なる抽選の結果『 @TORI_GARUDA 』さんの
当選とさせていただきました。

プロフィールを拝見すると
大阪在住で、『最近バイクに乗っていないバイク乗り』で
『絵を描くのが好き』なんだそうです。
なんだか、僕と属性が似てるなぁ……(笑)

というわけで、多数のご応募ありがとうございました。Tori


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flick! editors

  • 村上タクタ

    村上琢太。ガジェット好きの雑誌屋。'92年入社以来趣味誌ひと筋。バイク雑誌RIDERS CLUBから、現在はコーラルフィッシュRCエアワールドの編集長も務める。機能を突き詰めてカッコよくなったガジェットと、アイデアと楽しさに満ちたウェブサービスを紹介する本『フリック!』の編集活動に奮闘中。twitterアカウントは@flick_mag

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