イズモザキ汐風米パッケージデザインコンペ
今年もコンペやります!
奮ってご応募ください!
たかはし
今年のデザインコンペは出雲崎町で収穫
される汐風米にスポットを当て、生産者
と生活者をつなぐ提案を募集することが
決定。農家と生活者の関係が深まるよう
な提案が期待される。汐風米の年間生産
量は約1,192 ㎏(精米、平成21 年度見
込み)。現在は2㎏入と5㎏入の2タイプ
あり、主に天領の里で販売されている。
[テーマ]
田園と都市を結ぶ
[部門]
①作品部門 ②アイデア部門
[応募資格]
国籍、年齢、性別不問
[応募方法]
①作品部門:A3ボード(1枚、横位置)/「汐風米」のパッケージデザイン
(素材やサイズは自由設定)。
②アイデア部門:A4用紙(1枚、縦位置)/ 米の流通方法や休耕田の利用法など、
出雲崎の農業と生活者をつなげる新しい仕組みの提案
*①②とも出品料は無料ですが、
作品制作費や送料などの実費は応募者の負担とします
[送り先]
〠158‐0096東京都世田谷区玉川台2‐13‐2玉川台ビル5F
枻出版社「イズモザキデザインコンペ2009」係
*①②とも名前・年齢・住所・連絡先・職業を明記
[応募締め切り]
7月31日(当日消印有効)
審査員:小林則幸(出雲崎町長)、
松下 計(グラフィックデザイナー、
東京藝術大学准教授)、
粟辻デザイン(グラフィックデザイナー)、
萩原 修(デザインディレクター)、
高橋俊宏(「Discover Japan」編集長)
賞:各部門ともグランプリ1点
(出雲崎のお米1年分)











