昨日(6月22日日曜日)の午後4時頃のこと、
ワイキキの取材に準備の為にオフィスに向う途中、
とんでもない光景を目の当たりにした。
アラモアナ大通りのイリカイ・ホテル近くの交差点を入った
ホブロン通りの電柱が根元から折れて、ご覧のありさま。
車がぶつかったのではなく、老朽化が原因らしい。
2本の電柱が倒れ、その内1本の電柱が、
路上に止まっていた車を直撃。
この責任は誰が、どこの会社がとるのだろうか?
原因は、ケーブルの重さらしい。
影響で、カラカウア通りの1部の信号が点灯せず、混乱を招いた。
復旧工事は、今日の昼過ぎまで行われた。
実は、ハワイ・・・こんなこと・・・結構多いんです。