明日、発表されるタッチパネル端末の最終予想
今夜のウチに最終予想。
希望と予想は違ったりする。
希望は、Mac OS Xで動作しMacのアプリケーションが動き
その上で、iPhoneアプリも動くというもの。
でも、予想はiPhoneアプリの拡張版が動作すると思う。
名前はiTablet
モニターは10インチのタッチパネル。
拡張版のiPhone OSが動作し、
映画、テレビ番組、音楽、ゲーム(もちろん他のアプリもだけど)、書籍雑誌を
iTunesからダウンロード購入して使用する
メディアプレイヤー的端末。
問題は、3G通信をするかどうかだけど
iPhoneを持っている人が、もう一回線契約すると思えないので
Wi-Fiの通じないところでは
iPhoneを介したテザリング動作が前提になるのではないでしょうか?
だいたい、アメリカはテザリングOKなんだし。
(日本はおいてけぼり)
iPhone OS 4.0は
この端末での動作が前提となり
iPhone自体はデュアルCPU、マルチタスク対応。
バッテリーの持ちが悪くなる部分は
有機ELの採用で相殺。
あと、iTunesのクラウド化
iWorkのクラウド化で、iPhoneのiWorkビュワーアプリなんかが出るとか。
んで、一部で言われているように
映画と書籍の著作権の対応から、
基本、北米だけからのスタート。
日本はしばらく蚊帳の外に放置……
ということでファイナルアンサー!!
あと、その翌週にCore iシリーズのCPUを積んだMacBook Pro
さらにその翌週にクリックボタンが消え、液晶の周りが黒くなり
メモリがたくさん積めて速いCPUを積んで
最大256GBのSSDを積んだMacBook Airが発売される。
ここのところはビックアイテムの発表の時に
ついでにそういうのを発表せずに
ちゃんと独立して、アピールすることが多いと思う。
そういうことなら、
僕はそのMacBook Airをサブマシンとして買って、
しばらく経ってからメインマシンをMacBook Pro 15inにして
iTabletは、日本語対応、日本の映画や雑誌対応になってから
買うと思う。多分。
あとね。
アドレスブックに、いいかげんTwitterアカウントや、facebookアカウントを
入れられる項目を作って欲しい。これはもう遅すぎるぐらい。






















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