« 関西レポート4 | メイン | 関西レポート5 »

2008年4月28日 (月)

行方不明

昨夜、水換えした時以来
小分け水槽にいたヤエヤマギンポ(比較的小さいの)
が行方不明。

もしかして、コケと一緒に吸い出しちゃったかと
換水ホースをひっくり返してみたり、
排水口をチェックしたりしたけど発見できず。

はて?

ライブロックを3段水槽の他の段に移動したので
それについて移動しちゃったのか
はたまたオーバーフローにおっこちて他の段に移動したのか?

気がかりです。

ひょっこりとどこかから出てくればいいのですが。

コメント

初めまして、ノムさんと申します。今回が初投稿です。昨日まで、元気良く、泳いでいたヒフキアイゴが今朝水槽を見たら行方不明になっていました。よーく見るとイソギンチャクが飲み込んだらしくイソギンチャクの体内にヒフキアイゴらしき形があるではないか!以前にも行方不明になった魚がいたので、やはりイソギンチャクだったのかも?午後になり、水槽を見てみると、イソギンチャクからヒフキアイゴがそのままの姿で無残にも☆になって出てきました。残念です。今後は、イソギンチャクをろ過水槽に移した方がよいでしょうか。

こんにちは、ヤエヤマギンポが行方不明ですか?心配ですね
早く見つかると良いですね
実は家でもプチ行方不明?家出?が前にありました
ホワイトソックスが処分するレプリカライブロックに付いてるのを気づかず外へもう少しで庭に置くところでした、、、そして無事水槽にお帰りいただき現在も元気です
私はそそっかしいので特に気をつけないと  (冷汗)


うちもホンソメくんがメイン水槽から旅に出てウールマットで見付けたので助け出そうとしたら・・ドライボールに落ち・・かき分けかき分けすると。。。ウエットまで落ちてしまいました。
でもなんとか無事旅から戻ってくれて今も元気にしてくれてます(*^_^*)
タクタさんのギンポちゃんも早くみつかりますように。

>ノムさんさん
一概には答えられないと思いますが
ヒフキアイゴのような遊泳力のある魚は
簡単にはイソギンには捉まらないと思いますが……。

それ以前に弱っていたりしたのかもしれません。

でも、ハタゴのような強力な毒性のイソギンで
十分に泳ぎ回るスペースがない状況だったり
夜中に驚いた拍子にイソギンに飛び込んだりと
まぁ、一概には言えない状況だったりするので、
これはなんとも。

とりあえず、ろ過そうでは、光が足りないと思いますよ。
照明をつけるにしてもイソギンの種類によりますし。
また、ヒーターに乗ったりどこかのポンプに詰ったり
というような事故が怖い気がします。
ろ過そうの構造によりますが。

> rabuとsakuraのママさん
そうですね。
ちょっと違うかもしれませんが、
ライブロックの中に逃げ込んでいる魚がいるのに
気付かずにライブロックを出ちゃう事故ってありますよね。
僕もドキドキしたことがあります。
穴に潜り込む系の魚は危険です。

>さくらママさん
ああっ、それってめっちゃ焦りそう(^_^;)

コメントを投稿

コーラルフィッシュ編集部

  • 村上タクタ

    同僚にそそのかされ海水魚飼育にハマる。40cm、60cmと来て、9カ月ほどで90×60×45cmの水槽にたどり着くがいまだ失敗ばかりで上手く飼えないと悩み中。飼育開始とほぼ同時に自分と同じように海水魚雑誌を作り始める。ただいまクマノミ繁殖中。現コーラルフィッシュ編集長。海水魚を読者のみなさんと一緒に末永く楽しみたいと考えている。他の趣味は、バイク、クルマ、油絵、旅行、ラジコン飛行機、Macintoshのノートなど。

水槽日記 on the webとは?

  • コーラルフィッシュ誌の編集長、村上タクタのBlog。誌面で連載している『水槽日記』のBlog版ですが、もっと私的に気ままにダラダラと書いています。コメントやメールに関するお返事は可能な限り。タクタ自身は海水魚についてはシロウトですので、飼育方法に関する質問にはお答えできません(笑)。