串本ならすべての趣味が
ご存じのように、
僕は最初にバイク雑誌を作りたくて東京に来て
その後、ラジコン飛行機誌の編集を経て
今、海水魚の雑誌を作っています。
しかし、串本ならすべての欲望を満たせるのではないかしらん。
まず、ワインディングは山ほどあるから
バイクで走り放題。
潮岬のあたりの崖は
グライダーを飛ばすのに最適っぽい。
さらに、サンゴもいるなんて。

(串本水族館の付帯設備であるダイビングポイントで
撮影中の門内カメラマン)
串本に住んで、
庭で畑を耕して、
サンゴ水槽を持って
水換えは前の海で汲んで
風のいい日は、スロープからグライダーを飛ばして
早朝には峠でバイクでヒザを擦ると……。
いいなぁ、問題はそこでどうやって収入を得るかですね(笑)
串本から原稿をメールで送るだけじゃ
メシは食えないもんなぁ。
(あ、バイク雑誌と、ラジコン雑誌と、海水魚雑誌に送ればいいのか。多角経営で(笑))








ホント串本いいところですよね(*^_^*)
私なんて・・・23年間ずっと和歌山にいたのに・・。
もっと早く海水にどっぷりはまってたら串本三昧の日々を送れた
のになぁとものすごく後悔しますよ(^^;)
でも、時々帰って見る和歌山の海は本当に癒されます(*^_^*)
投稿: さくらママ | 2008年2月22日 (金) 23:45
と言うことは、
いつか、コーラルフィッシュの編集長という仕事を終えて、次の雑誌の編集をすることになると、趣味がまた一つ増えると言うことですか。
投稿: だい作 | 2008年2月24日 (日) 20:45
>さくらママさん
都会(といっても東京の外れですが)に住んでいると
こういう光景にやたら癒されますね。
こういうところでちゃんと仕事が成り立ってこそ
インターネットの利便性という気もするのですが
現実はなかなかそこまで行きませんよね。
>だい作さん
先のことは分かりませんが
ずっと、コーラルフィッシュを作る生活続けられるといいですね。
一番のプッシュは、みなさんが、たくさんコーラルフィッシュを
買って下さることです(^_^)
投稿: タクタ | 2008年2月25日 (月) 16:24