凄まじい
パフォーマンス!
まんまレーシングマシンという乗り味の
1098Rに終始痺れっぱなしでした。
姿かたちは1098/Sと同じながら
186馬力(公道走行不可のフルパワー仕様)に、
全8モードのトラクションコントロールつき。
1198ccという排気量が発生する
怒濤のトルクは史上最強と言えるでしょう。
細かなレポートは本誌R/Cとこのブログで
紹介したいと思います。お楽しみに。
で、この日のために新調した
レザースーツも大好評。
ドゥカティ・テストチームの連中にも
褒めてもらって嬉しい限り。
実はホットロッド系のアメ車や
HD、サーフボードのペイントで有名な
KEN THE FLATTOPさんに
ピンストを入れてもらっているのです。
こういうレーシングスーツって
どうしてもサーキット限定のスポーツアイテムって感じですが、
もう少し遊び心が欲しいモノ。
そう思ってお願いしてもらったのでした。
ま、僕らはライパや公道ロケでもツナギ着るから、
こういうさりげないワンポイントもありかなと。











