ISOT2009のこぼれ話。
少し前の話題になりますが、国内最大の文具見本市「文具・紙製品展 ISOT 2009」が7月8日・9日・10日に開催されました。
今年も編集部は全員総出で参加。
そんな中、見覚えのある背中。
昨年までの「ステーショナリー・オブ・ザ・イヤー」をベースに、装い新たによりパワーアップした新製品コンテスト「日本文具大賞」。
その審査員のひとりとして、わが編集長・清水も審査に加わらせていただいたのです。
緊張して第一声を噛んじゃってたことは、会場にいたメーカーの皆様、一般参加者の皆様だけの公然の秘密です。
この「日本文具大賞」の記事も掲載している「趣味の文具箱vol.14」は発売直前!!
amazonでの予約もスタートしています。
あのブランドの新機軸、またまた保存版になりそうな特別付録、インクの徹底分析、ついにあのメーカーから登場した吸入式万年筆…など正直かなり見応えあります。
7月28日発売です。
[馬庭]











