文具新刊情報2

文具新刊情報

文具新刊情報3

2008年7月

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ペンファイルブックA5

現代の名工



  • 長原宣義氏「現代の名工」に! セーラー 現代の名工 受賞記念 万年筆

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atmosphere デザイン・グローブ



  • 海の青、陸地の緑や茶色に塗り分けられた従来の地球儀とはまた違った、メタリック調の球体は、モダンなインテリアアイテムとして、貴方の部屋をお洒落にまた知的に彩ります。

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ペンファイルブック



  • REAL PRODUCE×PORTER ペンファイルブック限定レッド鮮やかなレッドのスペシャルカラーバージョンはサイドリバーだけ!

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WILDSWANS


  • WILDSWANSの妥協なきレザーアイテム
    本物の革にこだわり、技術と時間を注ぎ込む職人魂。
    「10年後、20年後も使い続けられるHigh Good Vintage」の逸品達。

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ロディアNo.11カバー「minimo」


  • ロディアNo.11カバー「minimo」
    目指したのは「最も小さく・最もオシャレ」!

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GANZO文庫カバー


  • GANZO×趣味の文具箱A6レザーカバー
    オールデンの靴でも有名な米ホーウィン社のシェルコードバンを表革に使用した最上級のカバー。
    A6サイズのため、文庫カバーやA6ノートのカバーとして利用でき、普通の本やノートを一瞬にして洗練された大人の持ち物に変身させてくれます。

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Desk Bag


  • 「Desk Bag A4」
    “机の上を持ち歩く”。そんなコンセプトの素敵なバッグが出来上がりました。
    普段机の上に置いているものがそのまま入れられるようなポケットなどを、敢えてバッグの外側にデザインしました。

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ペンショーケース


  • サイドリバーオリジナル ペンショーケース
    素材はアクリル製。背面にミラー板を張ることが出来、美しいペンの姿を高級店や博物館の陳列のように映し出すことができます。

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Paperblanks


  • 『Paperblanks』
    まるで中世ヨーロッパの古い装丁本のようなノートで、デザインも様々なタイプのものが豊富にあり、おもわずどれにするか迷ってしまう程。眺めていると全部揃えたくなってしまう・・・。

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リンク

  • サイドリバー
    こだわる大人のための趣味と生活のポータルサイト
  • エイ出版社
    あらゆる趣味の雑誌、書籍、文庫を発行し、新しいライフスタイルを提案
フォトアルバム
 

2008年7月 2日 (水)

ナガサワペンスタイルデンはスゴイ!

神戸のナガサワ文具センターに行ってきました。
万年筆がたくさん並んでいたセンター店が、本店隣に移動して、新たに「ナガサワペンスタイルデン」としてオープン。国内外の高級筆記具が整然かつ、高密度に展示されている。

万年筆の品揃えとしては日本最大級だろう。
店内をくまなく、撮影させてもらった。
詳細は、7/28発売の「趣味の文具箱11号」で掲載予定。

筆記具だけでなく、インクや手帳、ノートの品数もはんぱじゃない。
棚をじっくりながめていると、文具好きがビリッとくるようなアクセサリーなど(写真)も並べられていて遊び心も満点。ドーパミン出っぱなしの4時間だった。(清水)

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2008年6月23日 (月)

「万年筆の達人」が2刷!となりました

2006年3月に発売した書籍「万年筆の達人」が、2刷となりました。
著者の古山浩一さん渾身の作であり、その気合いにつられるように編集も総力をあげてとりくんだ本でした。販売部から「増し刷りするよ!」の一報がきたときは、とびあがるほどの感激状態でした。

お買いあげくださった皆さん、本当にありがとうございます。
これからも、この本を通じて、できるだけ多くの方に、万年筆と万年筆にたずさわる人たちのすばらしさが伝わっていってほしいと願っております。

カバーの万年筆の絵だけを盛り上げて印刷する(印刷現場では「UV隆起印刷」などと呼んでいます)のは、初版だけに限定しようと思っていましたが、好評のようなので、がんばって2刷以降も盛り上げています。

古い万年筆に関する記述など、再調査して判明したことなども一部修正を加えています。初版と2刷を両方並べて見る機会がある方は、見比べてみてください。
本屋さんなどで2刷を見分けるには、367ページの奥付を見てください。
「2008年7月10日 第一版第二刷発行」の一行が加わっています。

[清水]

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「趣味の文具箱 vol.11」は7/28(月)発売!です

現在、編集部では「趣味の文具箱 vol.11」の制作真っ只中です。

発売日は7/28(月)に決まりました。

2008年4月17日 (木)

「ステーショナリーマガジン 004」 5/12(月)発売!

「ステーショナリーマガジン 004」が5月12日(月)に発売になります。

「趣味の文具箱」では、ちょっと贅沢、ときにはかなり豪華な製品が目白押しの昨今ですが、
「ステーショナリーマガジン」では、使いやすく、スタイリッシュ、そしてリーズナブルな最新の文房具情報を掲載しています。

春から初夏にかけて年1回のペースで発刊してきました。
今年で第4号となります。

ブラックカバーのロディア、ステッドラーの万年筆!、大ヒットノートの開発者インタビューなど旬の話題も満載の予定です。現在、鋭意編集中。内容などはまたここで随時お知らせしていこうと思ってます。[清水]

続きを読む "「ステーショナリーマガジン 004」 5/12(月)発売!" »

2008年3月18日 (火)

「趣味の文具箱 vol.10」の表紙

「趣味の文具箱 vol.10」が完成しました。
10号を記念して、大モニタープレゼントも盛りだくさん!

発売は3/21(金)
お楽しみに!

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2008年3月 3日 (月)

「趣味の文具箱 vol.10」 は3月21日(金)発売!

現在、編集部では「趣味の文具箱vol.10」を制作中!

発売は3月21日(金)
予告より、ちょっとはやまりました。

10号という節目にふさわしい、どーんとした企画もあります。
皆さんお楽しみに。

2008年2月 5日 (火)

お詫びと訂正

2007年12月20日発売の『趣味の文具箱vol.9』において、以下の誤りがありました。
ここに訂正し、お詫びいたします。

P.96下 アクメ ショップ情報
(誤)アクメ エスキュート品川店→(正)アクメ エキュート品川店

読者の皆さまならびに関係各位にご迷惑をお掛けしましたことをお詫びするとともに、ここに訂正させて頂きます。

2008年1月10日 (木)

文房具とデジタルツールの共存を考える

アナログな文房具とデジタルツールの共存を真っ正面から考えた本「アイデアを生むデジアナ道具術」が好評発売中!です。

オビの裏にあるキャッチコピーは
「デジタルにおぼれるな、
アナログを盲進するな
デジタルとアナログを
いいとこ取りした
デジアナ発想術!」

http://www.sideriver.com/ec/html/item/001/030/item29905.html

2007年12月28日 (金)

お詫びと訂正

2007年12月20日に発行致しました「趣味の文具箱・vol.9」において、記載に誤りがありました。

○P54・55
丸善・丸の内本店の表記に誤りがありました。

(誤)丸善・丸の内店 → (正)丸善・丸の内本店

○P176
丸善・日本橋店の表記に誤りがありました。

(誤)丸善・日本橋本店 → (正)丸善・日本橋店

読者の皆さまならびに関係各位にご迷惑をお掛けしましたことをお詫びするとともに、ここに訂正させて頂きます。

2007年12月20日 (木)

趣味の文具箱vol.9発売しました!

本日「趣味の文具箱vol.9」発売されましたー!
前号の予告で「12月10日発売」となっていたため、多くの方から「まだなの??」「いつ発売なの??」という問い合わせをいただきました。ご迷惑をおかけしてすみません。
そして、楽しみに待っていてくださってありがとうございます!
今回は「美しいペン」をテーマに構成しております。
物欲全開でご覧ください!

Item29761p1 http://www.sideriver.com/ec/html/item/001/030/item29761.html

「文具箱」の日記帖とは

  • 「趣味の文具箱」「ステーショナリーマガジン」などの文具専門誌に関わる編集スタッフのブログ。スタッフの私的で為になる(?)文具スタイルをぶっちゃけ公開しています。
    ちなみに…
    清水ボス=イケてる文具バカ
    井浦=ただいま和風文具に夢中
    松本=5.6mm芯の極太芯ホルダーがお気に入り
    野原=色見本や筆記例がめっちゃウマイ
    田本=文具の衝動買い率がぐぐっとアップ
    滝川=24歳にして渋好み

LAMY noto Special Edition


  • auのデザイン携帯 INFOBAR や、プラスマイナスゼロのデザイン家電などで有名なデザイナー、深澤直人氏がデザインしたラミーのボールペン「noto」。
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GANZO×趣味の文具箱 マエストロ 4本挿しペンケース


  • 革製品の老舗ブランドGANZOの「マエストロ ペンケース」の「趣味の文具箱」オリジナルモデルです。
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ジョッター付名刺入れ


  • こだわり派の為の上質な名刺入れが誕生 GANZO×趣味の文具箱 ジョッター付名刺入れ
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「paire(ペール)」<M>


  • サイドリバー オリジナル クオバディス&ロディアカバー「paire(ペール)」<M>
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bindmanバインダー



  • bindman(バインドマン) 書類を扱うハードな現場で磨かれた、“プロ御用達”のバインダー

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セーラー プロフェッショナルギアスリム



  • スリムで軽量の「プロフェッショナルギアスリム」に、文具の人気雑誌「趣味の文具箱」特別モデルが登場です。

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ステュディオ パールホワイト



  • 重量感のある少し太めのボディとプロペラ型のユニークなクリップが特徴の「ステュディオ」に、この季節らしい限定カラー“パールホワイト”が登場です。

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ディヴィーナ ブラック

セーラー 還暦万年筆


  • あのペンドクター・川口明弘氏が還暦を迎えるにあたり、長年に渡るお客様の声を集約しプロデュースした、その名も「還暦万年筆」が登場です。

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ボーデッサン


  • ボーデッサン
    裁断、縫製とすべて自社の手作業で行ない、大量生産にはないレザー本来の持ち味を活かした、温かみのあるデザインが高い評価を得ているブランド。

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ARTPHEREスケッチバッグダレス



  • REAL PRODUCE×PORTER ペンファイルブック 鮮やかなレッド、シックなブルーのスペシャルカラーバージョンはサイドリバーだけ【各色50個】

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ジュリアーノ・マッツォーリ


  • ジュリアーノ・マッツォーリ
    フィレンツェとイタリア車をこよなく愛するデザイナーが作った “伊達男御用達のペン” ジュリアーノ・マッツォーリ登場!!

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ヴァルドマン バロン 3in1


  • あのヴァルドマン「バロン」が万年筆に変わる! “3in1” 限定50セット発売

    人気シリーズ「バロン」ローラーボールに、従来付属のボールペンに加え、何と万年筆のペン先も加えた、名づけて「ヴァルドマン バロン 3in1」が、サイドリバー1周年記念の限定モデルとして登場!

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『ペン先コレクションセット』


  • セーラー ペン先コレクションセット
    「研ぎの神様」長原宣義・幸夫氏によるセーラー万年筆の究極のペン先コレクションです。 長刀研ぎをはじめ、エンペラー、コンコルドなど、神業で研がれたペン先が一挙に体感できる夢のような贅沢セットを豪華な桐箱に詰めてご提供します。
    ※.受注生産品。

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カランダッシュインクコレクション


  • カランダッシュ インクコレクション
    ペン先から溢れ出る美しき自然の色達
    "万年筆を使いたくなる艶色インク"

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『旅の書斎』


  • 上質ヌメ革ケース入り水彩セット『旅の書斎』登場!

    旅先で見つけた素敵な風景や想い出を、かつて名画家達が愛用した紙と絵具で淡い水彩画に描いてゆく・・・
    このケースを開いた場所が、あなただけの「旅の書斎」です。
    詳細はこちら>>

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