遂にあのモデルが!
こんにちは、昨日の早朝にボクサージャーナル35号を校了し、そのダメージが抜け切らないオノデラです。なにかと話題を振りまく今年のBMWのラインアップですが、
中でも注目は
S1000RR
ですね。
そのS 1000 RRの市販モデルが遂に明日!! モンツァで正式発表され、発表会の模様が下記のサイトからライブストリーミングで見られるそーなんです!!!!!!!!!!
ですが……
…
…
…
…
残念ながらプレス限定のようです。
その内容は後日こちらでアップします~~~~~~。

定価:1,200円
2008年5月15日
詳細・ご購入はこちら




こんにちは、昨日の早朝にボクサージャーナル35号を校了し、そのダメージが抜け切らないオノデラです。なにかと話題を振りまく今年のBMWのラインアップですが、
中でも注目は
S1000RR
ですね。
そのS 1000 RRの市販モデルが遂に明日!! モンツァで正式発表され、発表会の模様が下記のサイトからライブストリーミングで見られるそーなんです!!!!!!!!!!
ですが……
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残念ながらプレス限定のようです。
その内容は後日こちらでアップします~~~~~~。
Nomです、みなさんお久しぶり。
今日は早朝(深夜?)から
各高速道路は大渋滞でしたね。
旅好きビーエム乗りのみなさんの
ETC装着率は非常に高いので、
「片道1000円」の恩恵を受けながら
各地を走り回っていることでしょうね。
ですが、ボクサージャーナル編集部は、
残念ながらGWらしきものはなし。
というのも、毎年この時期は
5月発売号の締め切りだから。
今回も、デッドラインは7日早朝。
つまり、世間がGWの間、
スタッフは締め切りに追われている、
ということです……。
まるでGWなど別世界の出来事のように
スタッフたちが編集作業に没頭して
みなさんの元にお届けする
5月15日発売の最新号を
ちょこっとご紹介!
まず、ツインカムヘッドのフラットツインを
ドライカーボン製カウルをまとった
ボディに搭載するハイパーマシン、
HP2SPORTにボス・根本が試乗しました。
多忙を極める毎日ながら、
ナカザワが「乗りませんか?」
と聞いてみると、
目を輝かせて「乗る!」と
即断・即決だったとのこと。
数々のビーエムに乗ってきた
ネモケンも大絶賛する
HP2SPORTのテストレポートを
お楽しみください!
「GSチャレンジ」や
白馬の「バイカーミーティング」では
テント泊を楽しんでいる
大勢のビーエム乗りを目にします。
たっぷり走り回ったあとに
素っ気ないビジネスホテルに泊まって
居酒屋で食事をするなんて人も多いでしょうが、
キャンプならバイクを楽しんだ
高揚した気分のまま
大自然の中で開放的な一夜が過ごせます。
まさに大人の贅沢なひとときなのです。
今回は、キャンプツーリングを
今年からはじめようという人から、
すでにキャンプを楽しんでいる人まで
十分参考になる記事を
タップリ用意しました。
注目は、キャンプ初体験の
本誌・ナカザワと
アウトドアの専門家で
最近大型二輪免許を取得した
田中ケンさんの
「実践キャンプツーリング」。
田中さんにキャンプの魅力を
タップリ教わったナカザワは
「旅はやっぱりキャンプだよ!」
と豪語するまでになったとか……。
そのほか、新型K1300シリーズの
一気乗りテストレポート、
注目ブランドのコーディネイトガイド、
好評連載企画など
充実した内容でお届けします。
発売日は5月15日金曜日。
お見逃しなく!!
いつも『BMW BOXER Journal』、ならびに『つれづれボクサー日記』をご愛読頂き、ありがとうございます。
2月15日に発売しましたBMW BOXER Journal Vol.34におきまして、記事に誤りがありましたので、ここに訂正させて頂きます。
94ページ『狙い目ビーエム調査団』の記事内でご紹介しています、BMWディーラー『AMC Tokyo』様の住所が誤っておりました。
正しくは 「東京都大田区新蒲田2-4-3」 となります。
関係各位にご迷惑をおかけしましたことをお詫びし、訂正させて頂きます。
皆さんこんにちは、藤ヤンです。
今日はちょっとご紹介を。
じつはボクも先日まで知らなかったんですが、BMW-web.tv
っていうのがあるんですね。
BETA版と書いてあるのですが、いつから運営しているんですかね。
BETAとはいいつつも、日本語に対応しているし、コンテンツも豊富です。
で、その中から昨年山田純さんも参加した
GSトロフィーの動画をピックアップ。
※画像をクリックするとムービーが見られます
BMW BOXER Journalでもその過酷な様子はお伝えしているんですが、
やー、映像で見るともっとスゴイですねー!
あんなにフカフカな砂漠だったとは・・・・
みなさん、一見の価値ありです!
どーも、編集部藤ヤンです。
スポーツ派のビーエム乗りの皆さん、ついに、ついについに!
09年のSBKマシン S1000RRのテスト走行が公開されました!
場所は、SBK合同テストが行われている南アフリカのキャラミ(kyalami)。
たぶんキャラミって発音するんだと思います!
ライダーは08年に好成績を残してヤマハから移籍してきたベテランのトロイ・コーサー。
そして、DUCATIサテライトチームから移籍してきた、こちらもベテラン(と言ってもいいかな)のルーベン・ザウス。
初めてのマシンで、なかなかいいタイムをたたき出している模様です!
初日のタイム
1. Fabrizio (Ita-Ducati) 1'41"204 (66 laps);
2. Spies (Usa-Yamaha) 1'41"599 (46);
3. Neukirchner (Ger-Suzuki) 1'41"713 (69);
4. Haga (Jpn-Ducati) 1'41"730 (31);
5. Kagayama (Jpn-Suzuki) 1'41"755 (39);
6. Nakano (Jpn-Aprilia) 1'41"846 (51);
7. Biaggi (Ita-Aprilia) 1'42"446 (29);
8. Kiyonari (Jpn-Honda) 1'42"744 (62);
9. Corser (Aus-Bmw) 1'42"975 (33);
10. Xaus (Spa-Bmw) 1'43"274 (41);
11. Checa (Spa-Honda) 1'43"418 (10);
12. Rea (GB-Honda) 1'44"496 (16);
13. Sykes (GB-Yamaha) 1'46"780 (16).
ボクサーツインはオイルが減る! というのは、
ボクサー搭載車を所有する人なら誰でもご存知だと思います。
僕自身もチェックをしているつもりですが、
昨日の筑波ライディングパーティでドキッとしました。
取材の隙間を狙って走ろうと目論んでいたのですが、
オイルのチェック窓を見たら……オイルが見えない!
今年の夏前にオイル交換し、それから通勤やちょっとした
移動に使っていて、11月1日に那須サーキットで開催された
BMWライパで数回走った程度だったので
大丈夫だろうと思っていたのですが。
どんなオイルでも継ぎ足しせば、ひとまず走っても
問題はない(もちろんその後にオイル交換をする前提で)のですが、
まぁ、先導車の後ろについてゆるゆると走る程度なら大丈夫だろうと
思い、1クールだけ走ってそれで終わりにしておきました。
筑波サーキットを走るのはとても久しぶりだったので、
たまにはがんばって走ってみるか! と思ってただけに
ちょっと残念でした。あ~、ちゃんと見ておけばよかった。
せっかくの時間を無駄にしないためにも、
皆さんも気をつけてくださいね!
編集部ナカザワでした。
こんにちは、ボクサージャーナル新人編集・オノデラです。
去る11月16日(日)、
BMW Mottorrad中部ディーラーネットワーク主催の
「道の駅スタンプラリー2008」のファイナルイベントに行ってきました。
このスタンプラリー、6月~11月の期間内に
10箇所の道の駅を巡るイベントで、
一人のオーナーさんに聞いたら総移動距離は
3000キロくらい……さすがロングツアラー。
イベント当日はごらんのように雨……
残念な天気ですが、そこは悪天候に強いBMWオーナー!
大勢のBMW乗りが集まっていました。
スタンプラリー達成者全員にBMWのクーラーボックスが贈呈され、
その他、プレゼントのじゃんけん大会で皆さん一喜一憂されて
楽しそうでした。
この模様は2月発売のボクサージャーナルで掲載します。
ちなみに、ワタクシ、オノデラは編集部に入るにあたって
大型免許を取ったので、BMWに乗ったことがありませんでした。
先日、R1200GSに乗る機会があり、
都内を大回りしていたのですが、
乗っていてとても「楽チン」なバイクで、
見た目とは裏腹に都内の道路でも扱いやすく、
なにより「どこまでも遠くへ!」って気持ちになるのが分かりました。
GSで旅に出たい……。
こんにちは、藤ヤンです。
ぼちぼちBMW BOXER Journalの最新号が皆さまのお手元に届いてるんじゃないでしょうかね。発売日は、えーっと、昨日・・いや今日だ!(←覚えてろと)
今回の特集は、絶対お役に立ちます!
BMWが行っているライディング講座である「ライダートレーニング」を史上で再現しました。
講師には、BMW公認インストラクターの山田純さんをお迎えしているので、まさしく「ホンモノ」のレッスン内容なわけです。
「そんなのできてらーい」と思っている方も必見!! 山田純さんによる解説で、目から鱗の新発見があるはずです!
さーみなさん、レッツお座敷トレーニング!(←走りに行けと)
で、BMWライダー、特にボクサーに乗っている人にはピンとこないかもしれませんが、来年BMWは世界スーパーバイク選手権にワークス体制で出場します。
このレースは市販車世界一を決定する大会で、エントリーできいるバイクは、当然市販されているモデル。もちろん、レース用に様々な改良が加えられるわけで、R69とかの旧車でエントリーは受け付けてもらえないんですが(あたりまえ)。
「で、どのバイクで?」
という方は、ちゃんとBMW BOXER Journalを読んでください。
それではまた!
というのではあまりに営業的すぎるので、ちゃんと紹介します。
マシンはまだ巷に出回っていない並列4気筒の「S1000RR」です。
そして、誌面では紹介できない、動いてるそのマシンの映像を独自に入手したのでここに掲載します!
こんばんは、サナです。
先日、お知らせした岡山国際サーキットで行ったライディングパーティーに行って来ました。
実はドカマガの校了が12日で(我が編集部はボクサージャーナルとドカティマガジンの両方を作っているのです)、深夜の1時に出発!
会場についたのは11時前で眠い目をこすりながら取材してました。
え、ナカザワさんとボクしかいなかった?
そうなんです。
実は、本当はNom編集長も先輩藤ヤンさんも行く予定だったのですが、ドカマガの校了が間に合わない!ってことになり、急遽二人は残って作業をすることに。
何を隠そう、ほぼボクの担当ページ。
申し訳ないったらありゃしない……。
迷惑かけっぱなしの僕なのです。
当日はお知らせしたとおり、モンちゃんの参加で気のせいか男性の目がギラギラしていたような……(ボクやスタッフも含めて)。
とりあえず、写真撮影を、ということで一枚!(あいにくヘルメット着用時で肝心のお顔がわかりにくいですが)
そうそう、このモンちゃん、実は696オーナーになったんですよ~
これからはドカマガにもドンドン登場してもらわないとですね。
詳しいイベントレポートは、次号にて。
それでは~。



