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2014年4月15日 (火)

ハーレーダビッドソン、展示・試乗会「HARLEY-DAVIDSON DEMO RIDE CARAVAN in 長野」を5月17・18日に開催

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ハーレーダビッドソンジャパン(以下HDJ)は、信越地域のHDJ正規販売網と共に2014年5月17日(土)、18日(日)の2日間、「エムウェーブ」にてハーレーダビッドソン展示・試乗会「HARLEY-DAVIDSON DEMO RIDE CARAVAN in 長野」を開催する。

1903年にアメリカ中西部の街ウィスコンシン州ミルウォーキーでウィリアム・ハーレーとアーサー・ダビッドソンがハーレーダビッドソン1号機を製作してから2014年で生誕111周年を数える。

会場では、大型自動二輪MT免許所持者は最新の2014年モデル(8モデル)に試乗できるのはもちろん、普通自動二輪MT免許のみの方でも会場内の特設コースにて体験試乗することができる。会場には、2月1日にデビューしたばかりの普通自動車MT免許で運転できる「トライグライドウルトラ」をはじめ、最新モデルからカスタム車、中古車まで約70台が集結。心行くまでハーレーダビッドソンの世界を体験することができる。

また、免許を持っていない方でも楽しめる体験プログラムとして、H-Dオリジナルのフェイクタトゥーを楽しめる「H-Dフェイクタトゥーコーナー」やH-D純正ウェアに身を包みライダーに扮装した姿でH-Dとの記念写真が撮影できる「H-Dフォトコーナー」、16歳以上であればエンジン始動からギアチェンジまでH-D独特の鼓動感を体感できる擬似走行体験「ジャンプスタート」、フリーハンドで描くピンストライプアートを体験できる「ピンストライプコーナー」等々、魅力溢れるプログラムでH-Dの世界観を体感することができる。


■HARLEY-DAVIDSON DEMO RIDE CARAVAN in 長野
開催日時:2014年5月17日(土)、18日(日)
会場:エムウェーブ
住所:長野市大字北長池195
入場料:無料


●2014 デモライドキャラバンは全国12都市で開催
・2月8~9日/大阪(大阪南港ATC)
・2月15~16日/福岡(福岡市ヨットハーバー)
・3月1~2日/名古屋(サンビーチ日光川)
・3月15~16日/岡山(コンベックス岡山)
・4月19~20日/仙台(夢メッセみやぎ)
・5月17~18日/長野(エムウェーブ)
・5月31~6月1日/札幌(つどーむ)
・日時/会場調整中/北関東・南関東・関西・九州地域4会場

 

2014年4月14日 (月)

ホンダ、「グロム」をマイナーモデルチェンジし発売

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ホンダは、個性的で躍動感あふれるスタイリングの125ccスポーツモデル「グロム」のカラーリングを変更し、4月15日(火)に発売すると発表した。

今回、カラーバリエーションを変更するとともに、ホイールとブレーキキャリパーにゴールドカラーを採用するなどして、より魅力的な外観としている。


■主な変更点
●カラーバリエーションを変更
・パールヒマラヤズホワイト(新色)
・アステロイドブラックメタリック(継続色)
・パールバレンタインレッド(継続色)

●車体各部のカラーリングを変更
・ホイールに高級感のあるゴールドカラーを採用
・前・後のブレーキキャリパーにゴールドカラーを採用
・サイドカバーガーニッシュにゴールドカラーを採用
・車体色と同色を施したシートカウル、ヘッドライトステー

グロムは、2013年6月に発売して以来、コンパクトで扱いやすい車体サイズや大型スポーツモデルを彷彿させる本格的な装備などが好評で、トレンドに敏感な若者をはじめ、ビッグバイクユーザーのセカンドバイクとしても支持されているスポーツモデル。


■グロム/329,400円(消費税込)
※価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

ホンダ、「NC750X」「NC750S」「インテグラ」にETC車載器とグリップヒーターを装備した「E Package」タイプを設定し発売

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ホンダは、「NC750X(写真左)」「NC750S(写真中)」「インテグラ(写真右)」に、ツーリングなどで利便性の高いETC車載器とグリップヒーターを装備した「E Package」(※1)をタイプ追加し、それぞれ4月21日(月)に発売すると発表した。

NC750XのE Packageは、ローダウン仕様のType LDを含め、デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)搭載車にタイプ設定した。ETC車載器や、5段階の温度調節が可能なスポーツグリップヒーター、足元でシフトチェンジができるDCTチェンジぺダルを装備している。車体色は、マットパールグレアホワイト、ソードシルバーメタリック、パールスペンサーブルーの3種類を設定する。

NC750SのE Packageは、DCT搭載車にタイプ設定。NC750Xと同様に、ETC車載器と、スポーツグリップヒーター、DCTチェンジぺダルを装備する。車体色は、マットパールグレアホワイト、グラファイトブラックの2種類を設定する。

インテグラのE Packaegと、専用色ホイールなどを採用したスポーティータイプの「インテグラ S」のE Packageには、ETC車載器と、スポーツグリップヒーターを装備する。車体色は、インテグラにはマットパールグレアホワイト、キャンディーアルカディアンレッドの2色を設定。インテグラ Sは、マットガンパウダーブラックメタリック1色の設定としている。

(※1)工場装着・受注生産車。「ホンダ二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップとセットアップ費用、および決済用のETCカードが必要です


■NC750X デュアル・クラッチ・トランスミッション<ABS> E Package/924,480円(消費税込)
■NC750X Type LD デュアル・クラッチ・トランスミッション<ABS> E Package/924,480円(消費税込)
■NC750S デュアル・クラッチ・トランスミッション<ABS> E Package/871,560円(消費税込)
■インテグラ E Package/961,200円(消費税込)
■インテグラ S E Package/982,800円(消費税込)

※価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

ホンダ、スポーツツアラーモデル「VFR800F」を一新し発売

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ホンダは、外観を一新するとともに各部の熟成を図り、スポーティーな走行とロングツーリングの快適性を高めたスポーツツアラーモデル「VFR800F」(※1)を4月18日(金)に発売すると発表した。

新型のVFR800Fは、開発コンセプトを「大人のスポーツバイク ~Elegant Sport~」に設定。車体の軽量化に加え、空力性能を追求したカウリングや、トラクション・コントロール・システム(TCS)の採用、熟成を図った水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・V型4気筒エンジンなどにより、市街地での扱いやすさとロングツーリングでの快適性をさらに高めている。
スタイリングは、「大人を魅了するエレガントなたたずまい」をスタイリングコンセプトとして、シャープなエッジと質感の高さを主張する造形美を追求。ボディーは、ラジエーターの搭載位置を車体サイドから前側に移動したことにより、コンパクトでスポーティーなイメージとしている。フロントは、シャープな新デザインのカウルにLEDヘッドライトを採用することで、精悍さを際立たせている。
車体・足回りは、シートレールを従来モデルのスチール製からアルミダイキャスト製に変更。また、スイングアーム、フロントフォーク、ホイールを新設計するとともに、マフラーのレイアウトを右側に一本出しにするなどで、大幅な軽量化を図っている。シート回りは、スリム化を図ることで足着き性に配慮するとともに、シート高を標準仕様より20mm低く設定できる機構を設けるなど、取り回しやすさも考慮している。ブレーキは、ABSを標準装備する。
エンジンは、低・中回転域の力強さを向上させるために、吸・排気系とバルブタイミングを見直している。また、回転数によって稼働するバルブ数を切り替えるHYPER VTECを継承する。
制御系は、過剰な後輪駆動力を抑えるTCSを新たに採用することで、走行安定性の向上に寄与している。装備は、ツーリングに便利なETC車載器とグリップヒーターを標準装備するなどで、利便性を高めた仕様となっている。

(※1)受注生産車。「ホンダ二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップ、セットアップ費用、および決済用のETCカードが必要となります


■VFR800Fの主な特長
●スタイリング
ウインドプロテクションと空力性能を追求したフロントカウルやシャープなラインを強調したサイドカウルなど、外観を一新し、所有する喜びを高めたスタイリングとしている。また、右側に一本出しとした新デザインのマフラーと新たに採用したホイールなどにより、精悍かつ上質なイメージに寄与している。
フロントビューには、ボリュームを抑えたカウルにLEDヘッドライトを新たに採用し、VFR1200Fから継承したX字型のデザインを表現することでVFRの個性を際立たせている。
リアビューには、VFRの個性を演出するために、LEDのテールランプやストップランプを装着した新形状のコンビネーションランプを採用。また、テールランプは、灯火器の中心から左右方向に光が広がる「ライン発光」として上質感を高めている。
カラーリングは、VFRシリーズ伝統のシンボルカラーのヴィクトリーレッド(写真左)と、都会的で引き締まったイメージのダークネスブラックメタリック(写真右)の2色を設定する。

●車体・足回り
フレームは、従来モデルのアルミツインチューブを継承しながら、シートレールには軽量化に寄与するアルミダイキャスト製を新たに採用。タンデム走行や荷物の積載にも考慮し、剛性の最適化を図っている。スイングアームは、VFRシリーズのアイデンティティーである片持ち式のプロアームの形状を一新して採用。アーム部は「やぐら型」とし、ねじれ方向の剛性バランスを最適化することで、高速巡航時の安心感とワインディング走行時での軽快感を両立したハンドリングを実現した。新開発のフロントフォークは、アウターチューブをアルミの削り出しとし、アルマイト加工を施した2ピース構造にすることで、質感の高い外観を実現している。リアサスペンションは、プロアームにプロリンクを組み合わせることで、しなやかで路面追従性に優れた走行フィーリングとしている。
新デザインのアルミダイキャストホイールは、ファインダイキャスト製法の中空ホイールで、スポーク部が交差する形状としている。正面から見て、スポークがリムに斜めに接する形状にすることで、直進時の路面振動をしなやかに受け止め、コーナリング時には高い剛性感を発揮し、乗り心地の良さとコーナリング時の安定感に寄与している。
ライディングポジションは、ライダーの好みや体格に合わせて、シート高を2段階に調節できる機構を採用。車載工具を使用することで、標準のシート高809mmから20mm低い789mmに変更可能となっている。ハンドルの位置も、別売のハンドルアジャストプレートを追加することで、グリップの位置を上方に13.5mm、手前に6.5mm変更可能で、ユーザーの好みに考慮した設計としている。

●エンジン
低・中回転域から高回転域まで力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・V型4気筒781ccは、特に、低・中回転域での力強いフィーリングの向上を図っている。これは、エアクリーナー内のファンネル管長を長くし、吸気脈動を利用した充填効率の向上を図ることで実現した。
エンジン回転数に応じて稼働するバルブ数を切り換える独創のバルブ制御機構HYPER VTECを継承。低・中回転域では、1気筒あたり2つのバルブが稼働し、高速巡航時の燃費性能に貢献しながら力強いトルクとリニアなレスポンスを実現。高回転域では4つのバルブが稼働し、V型4気筒エンジンならではの力強いフィーリングが味わえる。
排気システムには、軽量化と効率化を追求した一本出しのマフラーを採用する。

●制御系
TCSは、スイッチがONの状態では、前・後輪の回転数を検知し、回転差が所定のレベル以上に達した場合、後輪がスリップしたと判断し、燃料噴射を制御することで後輪駆動力の最適化を図り安定した走行を提供する。

●その他の装備
・ギアポジション表示と燃費計を備えたメーター
・ウインカーオートキャンセラー
・シフトペダル操作のみでシフトアップができるクイックシフターをオプションとして設定


■VFR800F/1,350,000円(消費税込)
※価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

ホンダ、迫力あるスタイリングと爽快な走りを追求した「ゴールドウイング F6C」を発売

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ホンダは、躍動感にあふれ、迫力あるスタイリングに、パワフルな1800ccエンジンを搭載したストリート・マッスル・クルーザー「ゴールドウイング F6C」(※1)を4月22日(火)に発売すると発表した。

スタイリングは、「ゴールドウイング」の伝統と上質感を受け継ぎながら、全身に力強さを大胆に表現することで、躍動感にあふれ、迫力と存在感を高めたデザインとなっている。フロント回りは、ボリューム感のあるラジエーターシュラウドが力強さを際立たせる。また、フロントからリアに流れるように下がっていくトライアングルフォルムとロー&ロングの車体構成によって、迫力に満ちた独特なスタイリングを確立している。なお、ヘッドライト、テールランプ、ウインカーランプの全灯火器にLEDを採用することで、先進的なスタイリングを表現している。
エンジンは、ゴールドウイングの水平対向6気筒1800ccエンジンを継承。ゴールドウイングに比べ車両重量で75kgの軽量化を図り、専用開発のマフラーを採用することなどにより、低速からパワフルなフィーリングと力強いエキゾーストサウンドを実現している。
車体・足回りは、フロントに19インチ、リアには17インチの新デザインのアルミダイキャストホイールを採用し、ゴールドウイングシリーズとして最大のホイールサイズとなっている。低く身構えた車体構成により、シート高を735mmに抑え、足着き性にも配慮している。ブレーキには、安心感のあるABSを搭載する。

(※1)受注生産車


■主な特長
●スタイリング
ゴールドウイングで築き上げた「威厳」「優雅」「躍動」「迫力」で構成される「The King of Motorcycles」の遺伝子に、新たに「パフォーマンス」と「マッシブ」を加え、ホンダ独自のクルーザーを目指した。サイドビューは、ボリュームに満ちたラジエーターシュラウドと、フロントからリアに流れるように下がっていくトライアングルフォルムに加え、ロー&ロングの車体構成によって、個性を際立たせている。
フロントビューは、新デザインのヘッドライトカウルに新たに採用したLEDヘッドライトを組み合わせた。大径19インチのフロントタイヤと、左右に張り出したラジエーターシュラウドによって、マッシブ感を強調している。リアビューは、パニアケースやトップボックスを装備しないシンプルな構成とし、ローダウンしたテールカウルに水平に配したLEDテールランプとウインカーランプによって、引き締まった印象となっている。
燃料タンクは、ゴールドウイングで採用しているシート下配置から、一般的な二輪車と同様のシート前方に変更。グラマラスで流れるようなティアドロップ形状とすることで、よりクルーザーイメージを高めたスタイリングとしている。
メーター類はシンプルでコンパクトな設計とし、ライダーがメーター越しに開放感あふれる風景を楽しみながら走行できるように配慮している。車体色は、アトモスフィアブルーメタリック(写真左)とグラファイトブラック(写真右)の2色を設定する。

●エンジン
力強く静粛性に優れた水冷・4ストローク・水平対向6気筒1800ccエンジンは、さらに力強い出力特性としている。エアクリーナー、エキゾーストパイプ、マフラーのそれぞれを専用に開発。ゴールドウイングに比べ、最高出力を6kW、最大トルク値は7N・m高めることで、低速域からパワフルなフィーリングを実現している。マフラーは、専用に開発した内部構造で、テールエンドにそれぞれ3本のテールパイプを配置することで、水平対向6気筒ならではの迫力あるスタイリングと独特な力強いサウンドを実現している。

●車体・足回り
フレームは、ゴールドウイングで定評のある剛性と柔軟性を両立した、マルチボックスセクション式アルミツインチューブを継承。フロントサスペンションは、φ45mmのカートリッジタイプのテレスコピックフォークを、リアには、プロリンクサスペンションに片持ち式のプロアームを採用している。ホイールは、新設計の10本スポークタイプのアルミダイキャスト製で、フロントには大径の19インチを、リアには17インチをそれぞれ採用。ブレーキは、安心感のあるABSを搭載する。これらの装備によって、柔軟で軽快な操縦フィーリングと快適な乗り心地を実現している。

●その他の装備
・シンプルな形状でフル液晶タイプのインストルメントパネル
・自動でウインカーの点滅をオフにするウインカーオートキャンセラー
・市街地走行から長距離ツーリングまで快適な乗り心地に配慮したシート


■ゴールドウイング F6C/1,998,000円(消費税込)
※価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません


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  • 速いがエライじゃないサーキットイベント「ライディングパーティ」 2014年「BikeJIN春祭り」5月10日開催! BikeJIN CAMP MEETING 2014年 6月7日、8日に開催

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BikeJIN編集部員

  • ナカムラ ナカムラ
    全国の絶景道や温泉取材が大好きな本誌副編集長。1泊2日の出張ロケが多いこともあり、「男ならGo Snack」というバイク取材とは無関係のスナックレポートの連載も担当している。愛車はBMW・R1200R
    オノデラ オノデラ
    大型免許は編集部加入時に取得。VMAX1200を衝動買いするも、オフロードが走りたくなって約1年で売却。オフ初心者のくせにこれまた勢いでKTMのレーサーを買ってしまった愚か者。足はもっぱらスペイシー100
    イズ イズ
    バイクとの出会いは小学校の通学路にあったバイク屋さんのハーレー。学生時代にドカに一目惚れし、24歳で念願の大型免許を取得。スマートでカッコいいライダーになりたいと奮闘するマル顔代表の新人編集部員
    シゲタ シゲタ
    幼稚園のころに乗せてもらった母親のSR400。あのとき小さな身体で感じたエンジン音が忘れられず、自分も同じバイクを購入。ハチャメチャ娘を卒業して、タフなライダーになりたいと切に願う、旅&アウトドア好き3●歳

お詫びと訂正

2014年4月1日に発売致しました「BikeJIN Vol.135」におきまして、表示価格に誤りがありました。正しくは以下の通りで……
「BikeJIN Vol.134」2014年3月1日発売 2014年3月1日に発売致しました「BikeJIN Vol.134」にお……
2014月2月15日に発行致しました「BMW BOXER Journal」におきまして誤りがありました。 正しくは以下の通りです。……

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